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2020年3月27日 (金)

2020年4月15日(水)開催「バイオマス発電事業関連契約実務と留意点」セミナーの再ご紹介!

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◆本日再ご紹介セミナー◆

  2020年4月15日(水)開催

 「バイオマス発電事業関連契約実務と留意点」
 ~サプライヤー・事業者それぞれの目線から~ セミナー

 https://www.tic-co.com/seminar/20200408.html

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最近職場の女性にとても美味しいお菓子を教えてもらいました。

越後製菓の『ふんわり名人』というお菓子です。
ふわっとした食感から口の中で溶けてなくなる…と
聞いて美味しそう!と思いスーパーを探しました。
職場の近くのスーパーにはなかったので、地元で探したら
美味しいと聞いた『きなこ餅』味があったので購入しました。

Img_7339

Img_7341

食べてみると、聞いていた通り口の中で溶けてなくなって
あっという間に1袋食べてしまいました!

調べてみると他にも『抹茶ラテ』味、『いちご大福』味、
『北海道ミルクもち』味、『北海道チーズもち』味、
『桜えびもち』味…など色々と味がありました。

職場の方から『北海道チーズもち』味、『桜えびもち』味も
美味しいと聞いたので、またスーパーを探そうと思います!

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さて、本日も4月開催セミナーを再ご紹介!

2020年4月15日(水)開催

 「バイオマス発電事業関連契約実務と留意点」
 ~サプライヤー・事業者それぞれの目線から~ セミナー

です!

★本セミナーでは、サプライヤーと事業者という異なる目線からみたバイオマス発電事業における
 燃料売買・EPC契約、その他の主要な契約のポイントやプロジェクトファイナンス組成時における
 留意点など、数多くのバイオマス案件に携わってきた講師より、実際の経験に基づき詳説頂きます。
★恐れ入りますが、法律事務所にご所属の方の受講はお断りする場合がございます。

●講 師

ベーカー&マッケンジー法律事務所 弁護士 玉川雅文 氏

ベーカー&マッケンジー法律事務所 弁護士 篠崎 歩 氏

●プログラム

(13:15~14:55)
Ⅰ.サプライヤー目線からの燃料供給契約

 1.市場動向とその取引実務に与える影響
  (1)バイオマス燃料取引の特性
  (2)プロジェクトファイナンス案件の増加による取引実務の変化
  (3)需要増に伴うパワーバランスの変化
 2.取引交渉の進め方
  (1)交渉の手順
  (2)タームシートベースの交渉は有用か
  (3)タイムリーな対応の重要性
 3.取引条件重要ポイント
  (1)契約ドラフトティング
  (2)燃料サプライヤー・発電所特有の事業リスク
  (3)前提条件の設定
  (4)当事者間のリスク分担
  (5)海事実務を踏まえた所有権・リスクの移転タイミング
  (6)数量・品質の確定、数量不足・品質不良・異物への対応
  (7)債務不履行・責任限定条項
  (8)不可抗力(相手方の倒産、FIT制度改定を含む)
  (9)契約解除
 4.質疑応答

(15:10~16:50)
Ⅱ.事業者目線からの契約実務

 1.バイオマス発電事業の全体像
  (1)ストラクチャー
  (2)主要契約の概要
  (3)事業者主体(SPC)の選択
  (4)燃料調達方法
   ・分散調達
   ・商社の活用
  (5)資金調達方法
   ・エクイティ
   ・ファイナンス
   ・親子ローン/匿名組合出資
 2.主要契約の交渉ポイント~ファイナンス組成も見据えた事業者の目線で~
  (1)燃料調達契約
   ・供給期間
   ・契約価格(支払通貨)
   ・供給義務/調達義務
   ・品位未達/数量不足
   ・所有権及び危険負担の移転
   ・不可抗力リスク(サプライヤーの倒産・港湾封鎖など)
   ・準拠法の選択
  (2)EPC契約
   ・フルターンキー
   ・マイルストーンペイメント
   ・性能保証(性能LD)
   ・引渡し及び所有権移転のタイミング
   ・瑕疵担保責任
   ・不可抗力リスク
   ・遅延LD
  (3)プロジェクトファイナンス条項の要否
 3.ファイナンス契約の交渉ポイント
  (1)プロジェクトファイナンスとは
  (2)融資契約
  (3)担保契約
  (4)スポンサーサポート
 4.質疑応答

詳しい内容、お申込みはこちらから↓↓

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2020年4月15日(水)開催

 「バイオマス発電事業関連契約実務と留意点」
 ~サプライヤー・事業者それぞれの目線から~ セミナー

 https://www.tic-co.com/seminar/20200408.html

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担当は阪口でした。

2020年3月26日 (木)

2020年4月14日(火)開催「カーボンプライシングの最新動向・事例・事業戦略とCDPの方向性・質問書(気候変動、水)・情報開示などへの対応」セミナーの再ご紹介!

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◆本日再ご紹介セミナー◆

2020年4月14日(火)開催

「カーボンプライシングの最新動向・事例・事業戦略と
 CDPの方向性・質問書(気候変動、水)・情報開示などへの対応」セミナー!

 https://www.tic-co.com/seminar/20200417.html

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本日も4月開催セミナーの再ご紹介!

2020年4月14日(火)開催

「カーボンプライシングの最新動向・事例・事業戦略と
 CDPの方向性・質問書(気候変動、水)・情報開示などへの対応」セミナーです!

★本セミナーでは、午前(プログラムⅠ)にカーボンプライシング政策の国内外の動向、企業における
 対応策ならびに、インターナルカーボンプライシングの社内導入における留意点・事例について、
 午後(プログラムⅡ・Ⅲ)には、CDPはどのような情報開示を求めていて、どのように評価しているのか、
 又、質問書(気候変動・水セキュリティ)回答における重要ポイント・事例など、それぞれ詳説頂きます。
★午前のみ、午後のみのご受講も受け付けております。

●プログラム

Ⅰ.カーボンプライシングの最新動向と事業戦略

デロイト トーマツ コンサルティング合同会社
CG&E サステナビリィチーム
アソシエイトディレクター
丹羽弘善 氏

 企業経営において、気候変動が経営課題になり事業戦略上重要となってきている。昨今の異常気象の高まりや、投資家のESG投資の拡大、加えてTCFDやRE100等のイニシアティブの動きなども企業経営へ多大なインパクトを与えている。一方で、これらの気候変動課題への対応は、リスクであり同時に先行して対応することで機会でもありうる。
 気候変動リスク・機会のうち、カーボンプライシングも企業戦略上重要となりうる要素であり、欧州等ではカーボンプライシングの上昇や、国境炭素税なども検討されているところである。同時に企業内で炭素価格を設定し低炭素投資を促すインターナルカーボンプライシングといった仕組みも企業内で普及しつつある。 本講義では前述したカーボンプライシング政策と、企業内での利活用の方向性について解説する。

 1.カーボンプライシングの最新動向(10:30-11:40)
  (1)カーボンプライシングの国内外の潮流
  (2)カーボンプライシングの企業への影響と対応方針
  (3)気候シナリオとシナリオ分析
 2.インターナルカーボンプライシングの実践(11:50-12:30)
  (1)インターナルカーボンプライシングの仕組み
  (2)事例と実践
 <質疑応答・名刺交換>

Ⅱ.CDPは企業に何を期待し、どう評価するのか

CDP Worldwide-Japan
プロジェクトマネージャー
加藤貴大 氏

 パリ協定発効を機に、脱炭素社会の実現に向けた取り組みが、各国で急速に進んでいます。その実現に向けて今、企業が取り組むべきことについての講演をさせていただきます。
TCFDやSBT、RE100といった内容にもふれ、環境情報開示の大枠をお話させていただきます。
 <質疑応答・名刺交換>


Ⅲ.CDP質問書回答のポイント(気候変動、水)

DNV GLビジネス・アシュアランス・ジャパン株式会社
サーティフィケーション&サステナビリティ・サービス部
アセッサー
河村 渉 氏

 CDP質問書は、民間セクターの世界的な環境データ集約や、機関投資家のESG投資の参考指標の手段として、また各企業にとっては環境情報開示やその姿勢を示す手段として、ニーズが高まっています。
 本セミナーにおいては、CDP気候変動・水セキュリティ質問書回答における重要ポイントや、どのような情報開示が求められているのかについての解説を行います。

 1.CDP質問書について
 2.2019年の結果、2020年版の概要
 3.質問書回答におけるポイント
 4.リスクと機会の考え方
 5.水質問書の解説
 <質疑応答・名刺交換>

詳しい内容、お申込みはこちらから↓↓

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2020年4月14日(火)開催

「カーボンプライシングの最新動向・事例・事業戦略と
 CDPの方向性・質問書(気候変動、水)・情報開示などへの対応」セミナー!

https://www.tic-co.com/seminar/20200417.html

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担当は松浦でした。

2020年3月25日 (水)

2020年4月14日(火)開催「蓄電池システムの技術開発・設計と適用動向」セミナーの再ご紹介!

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◆本日再ご紹介セミナー◆

2020年4月14日(火)開催

「蓄電池システムの技術開発・設計と適用動向」セミナー
~講師5名【村田製作所、三菱電機、GSユアサ、
 東京電力ホールディングス、日立造船】がご登壇~

 https://www.tic-co.com/seminar/20200411.html

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先月になりますが、以前にも参加した爆音映画祭へ行ってきました。

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今回はシェールとクリスティーナ・アギレラ主演の『バーレスク』を見ました!
あの強い歌声を大音量で聞くことができて、とても贅沢な気分です。

あらすじは、田舎町からアリ(アギレラ)が歌手になる夢をもってロサンゼルスに
出てきて「バーレスクラウンジ」で働く中で、その才能を認められお店で一番の
歌姫として大活躍していくサクセスストーリーです。

歌とダンスの華やかな演出も勿論ですが、その一方で、恋愛やお店の経営など様々な
トラブルを乗り越えていくというヒューマンドラマも見ごたえがあります。

爆音でなくても楽しめると思いますので、機会があれば是非見てみて下さい。

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さて、本日も4月開催セミナーを再ご紹介!

2020年4月14日(火)開催

「蓄電池システムの技術開発・設計と適用動向」セミナーです。
~講師5名【村田製作所、三菱電機、GSユアサ、
 東京電力ホールディングス、日立造船】がご登壇~


★本セミナーでは、各種リチウムイオン電池の特性・開発動向・システム設計ならびに蓄電池システムの
 運用・適用事例などについて、斯界の最前線でご活躍中の企業の講師陣より詳説頂きます。

●プログラム

Ⅰ.“FORTELION”による蓄電池システム

株式会社村田製作所
上坂進一 氏

 弊社が技術開発を進めているオリビン型リン酸鉄リチウムイオン二次電池(“FORTELION” 登録商標)は、高い安全性と長寿命という特徴を持ち、それを用いた蓄電池システムは、持続可能な開発に貢献できると期待している。ここでは、“FORTELION”の特徴を解説した後、最新の導入事例や開発動向を紹介する。

 1.“FORTELION”の特徴
  (1)安全性
  (2)寿命
 2.蓄電池システムの特徴
 3.導入事例
  (1)オフグリッド
  (2)瞬低対策
 4.最新の開発動向
  (1)家庭用All in one システム
  (2)短周期調整
 5.まとめ
 6.質疑応答・名刺交換


Ⅱ.再生可能エネルギー安定化用蓄電池システムの実例

三菱電機株式会社
電力システム製作所 電力ICT技術部 主幹技師長
小島康弘 氏

 太陽光・風力発電などの再生可能エネルギーが大量に系統に連系し、系統運用に与える影響が懸念されている。これまでに蓄電池を用いた系統側での対策の実証が進められているが、蓄電池の価格下落に伴い発電事業者側での対策としても採用されるケースが出てきている。本講では、これら蓄電池による対策について最新の動向と事例を紹介する。

 1.再エネ導入の課題
  (1)再エネ大量導入の状況
  (2)系統運用上の課題
 2.蓄電池システムによる対策
  (1)系統事業者向け(短周期、長周期変動)
  (2)発電事業者向け(変動緩和)
  (3)系統用蓄電池の性能比較
 3.蓄電池システムの導入事例
  (1)事例1:離島向け短周期制御
  (2)事例2:離島向け短+長周期制御
  (3)事例3:大容量蓄電池システム(下げ代対策)
  (4)事例4:発電事業者向けシステム
 4.最近の新しい取り組み
  (1)デマンドレスポンス
  (2)VPP・V2G
 5.おわりに
 6.質疑応答・名刺交換


Ⅲ.リチウムイオン電池の特性とシステム設計方法

株式会社GSユアサ
システムエンジニアリング本部
SE推進部 グループマネージャー
詫間隆史 氏

※講演概要が決定致しましたら、弊社ホームページにてアップさせて頂きます。
 <質疑応答・名刺交換>


Ⅳ.蓄電池サービスにおける価値創造プロセス
 ~BAAS理論と共に~

東京電力ホールディングス株式会社
経営技術戦略研究所(TRI)
技術開発部需要家エリア(Energy Storage System)
兼 リソースアグリゲーション室(eMobility)
主幹研究員 スペシャリスト(蓄電池活用)
田代洋一郎 氏

 卒FITの顧客を対象とした蓄電池サービスが続々と発表されているがサービス価値が不明瞭なものが散見される。蓄電池が提供できる価値を明確化しサービス化する手法のひとつにBAAS(Battery As A Service)理論がある。今回はその手法の解説を通じて蓄電池サービスについて理解を深めていただきたい。

 1.Battery as a Service の事例紹介
 2.BaaSとは
 3.BAASによる価値創造プロセス
 4.まとめ
 5.質疑応答・名刺交換


Ⅴ.全固体リチウムイオン電池の開発動向

Hitz日立造船株式会社 事業企画・技術開発本部
機能性材料事業推進室 企画・営業グループ 主事
岡本英丈 氏

 モバイル機器や電気自動車の普及が進み、電池の需要が膨らみつつある。固体材料のみから構成される全固体リチウムイオン電池は、安全性、耐環境性、長寿命、高エネルギー密度への期待から次世代電池の本命と言われている。本講演では、全固体リチウムイオン電池の特徴を概説し、開発動向、当社の全固体リチウムイオン電池(AS-LiB®)の特徴や、実用化に向けた取り組みについて紹介する。

 1.日立造船のご紹介
 2.全固体リチウムイオン電池について
 3.全固体リチウムイオン電池の開発動向
 4.日立造船の全固体リチウムイオン電池(AS-LiB®)
 5.AS-LiB®の実用化に向けた取り組み
 6.質疑応答・名刺交換

詳しい内容、お申込みはこちらから↓↓

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2020年4月14日(火)開催

「蓄電池システムの技術開発・設計と適用動向」セミナー
~講師5名【村田製作所、三菱電機、GSユアサ、
 東京電力ホールディングス、日立造船】がご登壇~

 https://www.tic-co.com/seminar/20200411.html


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担当は松浦でした。

2020年3月24日 (火)

2020年4月14日(火)開催「プラント概算見積の基礎と実際」セミナーの再ご紹介!

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◆本日再ご紹介セミナー◆

2020年4月14日(火)開催

「プラント概算見積の基礎と実際」セミナー!
~グローバル化の時代、事業採算性評価と判断にはスピードが求められる、
そのベースとなる設備コストの推算を如何に迅速に行うか~
(先人の手法から知恵と工夫を学び、活用しよう)

 https://www.tic-co.com/seminar/20200402.html

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本日も4月開催セミナーの再ご紹介!

2020年4月14日(火)開催

「プラント概算見積の基礎と実際」セミナーです!
~グローバル化の時代、事業採算性評価と判断にはスピードが求められる、
 そのベースとなる設備コストの推算を如何に迅速に行うか~
(先人の手法から知恵と工夫を学び、活用しよう)

★本セミナーでは、プラントの概算見積に焦点をあて、各種概算見積手法の基礎知識から具体的な応用(実際)と、
 コスト調整、機器見積および各種工事の概算見積の進め方に至るまで、経験豊富な大原講師に詳説頂きます。


●講 師

大原シーイー研究所 代表
(元)三井造船(株)〔現社名(株)三井E&Sエンジニアリング〕
プラント事業本部 プロポーザル部 見積担当課長
経済産業省 MOTプログラム開発事業(H17年度)
(早稲田大学受託事業)
コストエンジニアリング教材開発委員 
日本コスト工学会正会員(理事、勉強会コーディネーター)
大原宏光 氏

●プログラム

1.プラント概算見積の重要性・位置付け・目的
 1.1 概算見積の位置付け
 1.2 概算見積の重要性
 1.3 概算見積段階のプロジェクトの進行状況
 1.4 概算見積の目的と見積情報
 1.5 概算見積の基本的な見積手法の種類
 1.6 概算見積の特質


2.プラント建設費の構成
 2.1 プラントの設備構成
 2.2 プラント建設費の主要費目
 2.3 プラント建設費の詳細費目


3.プラント概算見積の基本的(伝統的)な見積手法の概要
 3.1 基本的(伝統的)な概算見積手法について
 3.2 一括推算法
     (資本回転率法,年間能力単位当たり法,コストカーブ法,装置能力指数乗則法など)
 3.3 単位当たり単価法
     (操作単位当り法,機器単位当たり法)
 3.4 全機器係数法
     (Lang法,Chilton法,HirschとGlazier法,Miller法,Guthrie速算法)
 3.5 モジュール係数法
     (Hand法,Clerk法,Guthrie法)
 3.6 コンピュータによる概算見積
 3.7 装置質量トン当たり法


4.プラント概算見積の実際
 4.1 プラント概算見積一般
     (見積期間と見積費用について,プラント概算見積の手順,
     プラント概算見積資料(仕様・条件)作成例,プラント概算見積時の設計条件の確認)
 4.2 プロセスプラント概算見積の実際
     (能力単位当たり法による見積,装置能力指数乗則法による見積,
     Lang法応用のオーバーオールレシオ法,Miller法応用のカテゴリーレシオ法など),
     モジュール係数法(ハンド法)による見積,装置質量トン当たり法による見積
 4.3 オフサイト設備概算見積の実際
     (設備別概算法による見積例,他)


5.プラント概算見積に伴うコスト調整
 5.1 プラントの構造(仕様)変化に伴う調整
 5.2 経年に伴うコスト調整(プラントコストインデックス)
 5.3 現在価格を未来予測価格へ調整(エスカレーション)
 5.4 ロケーションファクター


6.機器の概算見積
 6.1 機器の概算見積の進め方
 6.2 機器の概算見積手法の構築概念
 6.3 機器の指数乗則法の概算見積
 6.4 機器のパラメトリック法での概算見積
 6.5 機器費集計表の作成


7. プラント土建工事の概算見積
 7.1 土建工事費の概算見積一般
 7.2 土建工事概算見積手法の種類
 7.3 土建工事数量推算データ
 7.4 土建複合単価の作り方
 7.5 土建工事の複合単価法による概算見積例


8.機械工事の概算見積
 8.1 機械工事の概算見積一般
 8.2 機器据付工事の概算見積
 8.3 配管材料費・工事費の概算見積


9.質疑応答

 

詳しい内容、お申込みはこちらから↓↓

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2020年4月14日(火)開催

「プラント概算見積の基礎と実際」セミナー!
~グローバル化の時代、事業採算性評価と判断にはスピードが求められる、
そのベースとなる設備コストの推算を如何に迅速に行うか~
(先人の手法から知恵と工夫を学び、活用しよう)

 https://www.tic-co.com/seminar/20200402.html


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担当は松浦でした。

2020年3月23日 (月)

2020年4月10日(金)開催「現場で役立つ電気の基礎知識」セミナーの再ご紹介!

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◆本日再ご紹介セミナー◆
 
2020年4月10日(金)開催
 
 -電気器材を実際に触れて理解を深めるために
 受講定員を絞り「実機による演習」を豊富に交えた-
「現場で役立つ電気の基礎知識」セミナー
 ~専門外の方のための~
 
http://www.tic-co.com/seminar/20200401.html

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カスピ海ヨーグルト作りに挑戦しました。
 
パックの牛乳1リットルに
市販のカスピ海ヨーグルトを大さじ5~6入れ、発酵させるだけ。
 
牛乳を常温で放置なんて、嫌な臭いを発しないかな…
お腹を壊したらどうしよう…😖
不安でいっぱいでしたが、約20時間後、
スプーンでかき混ぜるとカスピ海ヨーグルト特有の粘りが✨
 
カスピ海ヨーグルトには、
免疫調整効果、アレルギー症状の緩和、
生活習慣病の予防、美肌効果など、
嬉しい効果がたくさんあるそうです。
 
今では2か月ほど植え継ぎを繰り返し、
毎朝ヨーグルトを食べることが習慣になっています。
劇的に健康になったわけではありませんが、
体調は安定しているような気がします。
 
これからも続けようと思います。
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さて、本日より4月開催セミナーを再ご紹介です!
 
2020年4月10日(金)開催
 
 -電気器材を実際に触れて理解を深めるために
 受講定員を絞り「実機による演習」を豊富に交えた-
「現場で役立つ電気の基礎知識」セミナー
 ~専門外の方のための~
 
 
★電気は「見えないから」、「臭わないから」、「危険だから」と考え、苦手に感じていませんか?
 しかし、技術者の方が、電気と向かい合わなければいけない場面は多く、もう少し電気のことを知って
 いればと、一度は感じたはずです。
★そこで本セミナーでは、電気機器・制御装置・測定など現場で役立つ知識について、専門外の方にも
 お解り頂けるよう、豊富な実習を交え、出来るだけ平易に解説頂きます。
※ご質問は随時して頂いて結構です。また実験の積極的なご参加お願い致します!!
※カメラ撮影はOKですが、定置できる器材の持込み、常時録画はご遠慮下さいませ。
 また実験などを行うため、軽装でお越し下さいませ。
 
 
●講師

(株)東京電気技術サービス 代表取締役
第1種電気主任技術者
エネルギー管理士(電気)・技術士(電気電子部門)
塚崎秀顕 氏
 
 
●プログラム
 
Ⅰ.電気の基礎知識
 
 1.電気を使用する上で知っておきたい基礎事項
  (1)直流と交流の違い
  (2)電圧の種別
  (3)位相の遅れと進み
  (4)抵抗、インピーダンスとは
  (5)電力はどの様にして表すのか
  (6)抵抗の接続
 2.配電方式の基本的な決まり
  (1)低圧配電方式
  (2)高圧・特別高圧受電方式
 3.基本的な電気の図記号の読み方
 
 
Ⅱ.電気機器の基礎知識
 
 1.電気機器一般
  (1)変圧器
  (2)直流機
  (3)誘導電動機
  (4)整流器
  (5)照明器具
 2.配線用器具
  (1)配線用遮断器
  (2)配線用遮断器の特性と漏電遮断器の原理
  (3)分電盤
 3.制御機器
  (1)電磁開閉器(マグネットスイッチ)
  (2)操作スイッチ
  (3)リレー(電磁リレー)
  (4)タイマー
 
 
Ⅲ.制御装置の基礎知識
 
 1.シーケンス制御の基礎と実習
  (1)シーケンス制御の図面の見方
  (2)動作説明
  (3)電動機(かご形誘導電動機)の始動回路
  (4)制御機器番号
  (5)専用器材による実習(理解を深める)
 2.電気機器のトラブルシューティング
  (1)スイッチ類の不具合
  (2)マグネットスイッチ類の不具合
  (3)遮断器類の不具合
 3.電気材料
  (1)電気材料の種類
  (2)絶縁材料の許容最高温度
 
 
Ⅳ.電気測定の基礎知識
 
 1.回路計による測定
  (1)回路計(テスター)
  (2)抵抗の測定原理
  (3)直流電圧の測定原理
  (4)直流電流の測定原理
 2.絶縁抵抗と測定
  (1)絶縁抵抗計(メガー)
  (2)測定と絶縁抵抗値
 3.接地抵抗と測定
  (1)接地抵抗計
  (2)測定と接地抵抗値
 
 
Ⅴ.ケーススタディ
 ~こんなときどうすればよいか~
 
 
Ⅵ.電気安全・保全
 
 
Ⅶ.質疑応答(随時)
 
 
詳しい内容、お申込みはこちらから↓↓
 
 
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2020年4月10日(金)開催
 
 -電気器材を実際に触れて理解を深めるために
 受講定員を絞り「実機による演習」を豊富に交えた-
「現場で役立つ電気の基礎知識」セミナー
 ~専門外の方のための~
 
http://www.tic-co.com/seminar/20200401.html
 
 
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担当は関でした。

2020年3月19日 (木)

2020年4月22日(水)開催「LNG等舶用燃料に関する事業と技術動向」セミナーのご紹介!

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◆本日ご紹介セミナー◆
 
2020年4月22日(水)開催
 
「LNG等舶用燃料に関する事業と技術動向」セミナー
 ~横浜川崎国際港湾、商船三井、DNV GL、三井E&Sマシナリーの講師から詳説~
 
http://www.tic-co.com/seminar/20200418.html
 
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さて、本日も4月開催セミナーをご紹介です!
 
2020年4月22日(水)開催
 
「LNG等舶用燃料に関する事業と技術動向」セミナー
 ~横浜川崎国際港湾、商船三井、DNV GL、三井E&Sマシナリーの講師から詳説~
 
 
★本セミナーでは、LNGバンカリング船及び燃料船と、LNGやアンモニア・水素を含めた舶用燃料の展望、
 ME-GI/ME-LGI機関による各種燃料への適用技術など、各々の立場での取組みについて、斯界の最
 前線でご活躍中の講師陣に詳説頂きます。 
 
 
●プログラム
 
Ⅰ.東京湾におけるLNGバンカリング拠点の構築にむけて
 
横浜川崎国際港湾(株)
企画部長
針谷雅幸 氏
 
 弊社が参画する東京湾におけるSTS方式による船舶向けLNG燃料供給事業は、現在、バンカリング船を建造中であり、いよいよ検討段階から実現に向けて歩み出した。国、港湾管理者、民間事業者の連携により事業を進めてきた経過や現在の状況などを事業当事者の観点から紹介する。
 
 1.国土交通省を中心とする取組経過
 2.合弁会社の概要、事業ストラクチャー
 3.LNGバンカリング船の概要
 4.その他の取組
 5.質疑応答・名刺交換
 
 
Ⅱ.LNG燃料の現状、及び環境対応を考慮した舶用燃料の将来
 
(株)商船三井
エネルギー輸送営業本部 燃料部長
中野道彦 氏
 
 今後海洋汚染規制の強化、特にGHG対応が急務となるなか、短期・中期的には最も現実的な代替燃料であるが、しかし化石燃料でもあるLNG燃料の評価や取り組みを通じて、舶用燃料の将来についての考察を述べる。
 
 1.海洋大気汚染規制の流れ、現状及び今後の方向性
 2.今後想定される規制への対応オプションとその評価
 3.対応オプションとしてのLNG燃料の特性、評価及び現状
 4.商船三井のLNG燃料への取り組み
 5.今後の環境対応を考慮した舶用燃料(推進力)の将来
 6.質疑応答・名刺交換
 
 
Ⅲ.IMOによるGHG削減目標とLNG燃料船の展望
 
DNV GL Japan
マリタイム テクノロジー アンド リサーチ マネージャー
三浦佳範 氏
 
 2050年に海運の GHG 排出を半減するという IMO の目標の達成は、現在のペースでは実現不可能である。 しかし海運の低炭素化への圧力は海運関係者が想像する以上に強く、今すぐに行動を起こすことが海運ビジネスでのリスクを減らすことになると DNV GL は考える。
 本講義では海運の低炭素化実現に必須の次世代燃料について 2050 年までの展望を示し、既存燃料から次世代燃料への転換の重要性を詳説する。
 
 1.DNV GL Energy Transition Outlook による世界エネルギー展望
 2.LNG燃料船の現状
 3.DNV GL Maritime Forecast to 2050による舶用燃料展望
 4.脱炭素燃料(アンモニア・水素)の可能性と課題
 5.質疑応答・名刺交換
 
 
Ⅳ.GHG規制に対応可能なME-GI、ME-LGI技術
 
(株)三井E&Sマシナリー
アドバイザー
大津正樹 氏
 
 Global SOx規制が始まった現在、次のターゲットはGHG規制であり、比較的短時間の内に対応が求められる事になる。その第一段階は低カーボン燃料であり、最終段階はZeroカーボン燃料である。その両方に対応可能なディーゼル機関の技術について述べる。
 
 1.GHG規制の方向性と時間軸
 2.低カーボン代替燃料としてのLNG、LPG等への対応
 3.LNG焚きME-GIとX-DFの競争
 4.Zeroカーボン燃料としてのアンモニア、メタノール等への対応
 5.質疑応答・名刺交換
 
 
詳しい内容、お申込みはこちらから↓↓
 
 
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2020年4月22日(水)開催
 
「LNG等舶用燃料に関する事業と技術動向」セミナー
 ~横浜川崎国際港湾、商船三井、DNV GL、三井E&Sマシナリーの講師から詳説~
 
http://www.tic-co.com/seminar/20200418.html
 
 
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担当は関でした。

2020年3月18日 (水)

2020年4月14日(火)開催「カーボンプライシングの最新動向・事例・事業戦略とCDPの方向性・質問書(気候変動、水)・情報開示などへの対応」セミナーのご紹介!

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☆本日ご紹介セミナー☆
 
2020年4月14日(火)開催

「カーボンプライシングの最新動向・事例・事業戦略と
 CDPの方向性・質問書(気候変動、水)・情報開示などへの対応」 セミナー

 https://www.tic-co.com/seminar/20200417.html
  ↑-個別(各テーマ)受講可能!!-↑
 

●受講料
◆1日受講(プログラムⅠ~Ⅲ) 49,940円【1名につき】
 (同時複数人数お申込みの場合1名につき44,440円)
◆プログラムⅠのみ受講     29,700円【1名につき】
◆プログラムⅡ・Ⅲのみ受講    29,700円【1名につき】
※上記全て、テキスト代、消費税を含む
 
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最近よく、姪っ子から「今日は○○をしたよ」というLINEが届きます。

大体は、リカちゃん、縄跳び、一輪車、漢字/算数ドリルをした、
アニメを見た、スーパーに行った、、、などですが、

その繰り返しに飽きた日は、「クッキングをしたよ」になります。

お菓子(クッキー)をつくったり、

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昼食(オムライス)をつくったり。

材料を切って、ごはんと炒めて、ケチャップもぬって、最後には
洗い物までしたみたいです。

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近いうちに私にも何か作ってくれるそうなので、とても楽しみにしています^^

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本日も4月開催セミナーをご紹介!
 
2020年4月14日(火)開催

「カーボンプライシングの最新動向・事例・事業戦略と
 CDPの方向性・質問書(気候変動、水)・情報開示などへの対応」 セミナー

です!
 

★本セミナーでは、午前(プログラムⅠ)にカーボンプライシング政策の国内外の動向、企業における対応策ならびに、インターナルカーボンプライシングの社内導入における留意点・事例について、午後(プログラムⅡ・Ⅲ)には、CDPはどのような情報開示を求めていて、どのように評価しているのか、又、質問書(気候変動・水セキュリティ)回答における重要ポイント・事例など、それぞれ詳説頂きます。
 
★午前のみ、午後のみのご受講も受け付けております。

 
●プログラム
 
Ⅰ.カーボンプライシングの最新動向と事業戦略

デロイト トーマツ コンサルティング合同会社
CG&E サステナビリィチーム
アソシエイトディレクター 丹羽弘善 氏
 
 企業経営において、気候変動が経営課題になり事業戦略上重要となってきている。昨今の異常気象の高まりや、投資家のESG投資の拡大、加えてTCFDやRE100等のイニシアティブの動きなども企業経営へ多大なインパクトを与えている。一方で、これらの気候変動課題への対応は、リスクであり同時に先行して対応することで機会でもありうる。
 気候変動リスク・機会のうち、カーボンプライシングも企業戦略上重要となりうる要素であり、欧州等ではカーボンプライシングの上昇や、国境炭素税なども検討されているところである。同時に企業内で炭素価格を設定し低炭素投資を促すインターナルカーボンプライシングといった仕組みも企業内で普及しつつある。 本講義では前述したカーボンプライシング政策と、企業内での利活用の方向性について解説する。

 1.カーボンプライシングの最新動向(10:30-11:40)
  (1)カーボンプライシングの国内外の潮流
  (2)カーボンプライシングの企業への影響と対応方針
  (3)気候シナリオとシナリオ分析
 2.インターナルカーボンプライシングの実践(11:50-12:30)
  (1)インターナルカーボンプライシングの仕組み


  (2)事例と実践
 <質疑応答・名刺交換>
 

Ⅱ.CDPは企業に何を期待し、どう評価するのか

CDP Worldwide-Japan
プロジェクトマネージャー 加藤貴大 氏
 
 パリ協定発効を機に、脱炭素社会の実現に向けた取り組みが、各国で急速に進んでいます。その実現に向けて今、企業が取り組むべきことについての講演をさせていただきます。
TCFDやSBT、RE100といった内容にもふれ、環境情報開示の大枠をお話させていただきます。
 <質疑応答・名刺交換>
 

Ⅲ.CDP質問書回答のポイント(気候変動、水)

DNV GLビジネス・アシュアランス・ジャパン株式会社
サーティフィケーション&サステナビリティ・サービス部
アセッサー 河村 渉 氏
 
 CDP質問書は、民間セクターの世界的な環境データ集約や、機関投資家のESG投資の参考指標の手段として、また各企業にとっては環境情報開示やその姿勢を示す手段として、ニーズが高まっています。
 本セミナーにおいては、CDP気候変動・水セキュリティ質問書回答における重要ポイントや、どのような情報開示が求められているのかについての解説を行います。

 1.CDP質問書について
 2.2019年の結果、2020年版の概要
 3.質問書回答におけるポイント
 4.リスクと機会の考え方
 5.水質問書の解説
 <質疑応答・名刺交換>
 

 
詳しい内容、お申込みはこちらから↓↓
 
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2020年4月14日(火)開催

「カーボンプライシングの最新動向・事例・事業戦略と
 CDPの方向性・質問書(気候変動、水)・情報開示などへの対応」 セミナー

 https://www.tic-co.com/seminar/20200417.html
  ↑-個別(各テーマ)受講可能!!-↑
 
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担当は平田でした。

2020年3月17日 (火)

2020年4月21日(火)開催「エンジニアのための仕様書の作成と押さえておきたい留意事項」セミナーのご紹介!

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◆本日ご紹介セミナー◆
 
2020年4月21日(火)開催
 
 ~プラント建設プロジェクトにおける~
「エンジニアのための仕様書の作成と押さえておきたい留意事項」セミナー
 ~各フェーズ(契約~設計~調達~工事)において演習を交えて解説~
 
http://www.tic-co.com/seminar/20200416.html
 
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さて、本日も4月開催セミナーをご紹介です!
 
2020年4月21日(火)開催
 
 ~プラント建設プロジェクトにおける~
「エンジニアのための仕様書の作成と押さえておきたい留意事項」セミナー
 ~各フェーズ(契約~設計~調達~工事)において演習を交えて解説~
 
 
★プラント建設プロジェクトにおいて、エンジニアとして仕様書に考慮すべきポイントとは何か?!
★本セミナーでは、実務経験豊富な大橋講師より、プロジェクトの時系列を追っていきながら、
 どんなことに留意しながら仕様書を作成していけばいいのかを契約~設計~調達~工事に
 おける仕様書作成の演習を交え詳説頂きます。
 
 
●講 師
 
日揮株式会社
プロジェクトソリューション本部
エネルギーソリューション部
プロジェクトマネージャー
大橋秀二 氏
 
 
●プログラム
 
Ⅰ.プロジェクトとは
 
 プロジェクトとは有形、無形の価値創造事業です。プロジェクトで実施する作業は、“エンジニアリング”と呼ばれ、プロジェクトの遂行を専業としている会社をエンジニアリング会社と呼ぶことがあります。プロジェクトは決して同じものが2つとなく、社会情勢や環境、関わる人たちの思惑によって振り子のように揺れ動きながら実行されていくものです。
 
 
Ⅱ.仕様書作成の実際と演習
 
 プロジェクト遂行時の仕様書の勘所を、プロジェクトの進捗に合わせて講師の経験をもとに解説します。今回は、実際のプロジェクトの例題からその重要な点を解説し、契約~設計~調達~工事で作成される仕様書について演習を行います。
 ①見積から契約まで
  ・見積方針の設定
  ・リスクへの対応
  ・保証の考え方
  ・プロジェクトポートフォリオ
  (演習Part1)
 ②受注後のプロジェクト開始
  ・WBSの策定
  ・プロジェクトスケジュール
  ・設計技法、ツール(3D Cad、VR/AR)の紹介
 ③機器の調達について
  ・調達計画
  ・購買方針
  ・製作/検査
  (演習Part2)
 ④建設工事の契約について
  ・建設工事性(コンストラクタビリティー)の考え方
  ・建設工事契約(サブコントラクト)を結ぶ
  (演習Part3)
 ⑤設備保全について
  ・スマート保全
 
 
Ⅲ.総括(これからのプロジェクトエンジニアに向けて)
  
 昨今のプラント建設は大規模化、複雑化、国際化してきて、利害関係者の思惑と企業経営者の戦略によって、さまざまな成果物を要求するプロジェクトが多くなっています。プロジェクトエンジニアは、このプロジェクトをどの様にコントロールするかを思考する難易度の高い企業活動を要求されるようになってきました。これらの活動は、仕様書に記載され関係者がその仕様書通りに動き出すことで価値連鎖し、競争優位に立つことができると考えます。
 
  
Ⅳ.質疑応答
 
 
詳しい内容、お申込みはこちらから↓↓
 
 
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2020年4月21日(火)開催
 
 ~プラント建設プロジェクトにおける~
「エンジニアのための仕様書の作成と押さえておきたい留意事項」セミナー
 ~各フェーズ(契約~設計~調達~工事)において演習を交えて解説~
 
http://www.tic-co.com/seminar/20200416.html
 
 
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担当は関でした。

2020年3月16日 (月)

2020年4月15日(水)開催「プラントにおけるAI/IoT活用技術と実際」セミナーのご紹介!

☆本日ご紹介セミナー☆

2020年4月15日(水)開催
プラントにおけるAI/IoT活用技術と実際」セミナー
~千代田化工建設、日揮グループ、三菱日立パワーシステムズ、JFEエンジニアリングにおけるデジタライゼーションへの取組み~

https://www.tic-co.com/seminar/20200415.html

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新型コロナウイルス感染拡大防止のため、様々なイベントが自粛となりまして、
お休みの日に家にいる生活が長引いてきましたね。

春の選抜高校野球も中止が発表されましたし、私がとても楽しみにしていた
フィギュアスケート世界選手権も中止になりました。
仕方のない事ですがとても残念です。

そんな、どんよりとした空気の中、先週の金曜日に嬉しいことがありました。
そう、1日早い3月14日、ホワイトデーです!

社長より豪華なクッキーを頂きました!
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バターの風味が口いっぱいに広がって、なんとも幸せな味わいです!
美味しいものを食べると、どんな時でも晴れやかな気分になれて良いですね。
ありがとうございます。ごちそうさまでした。

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本日も2020年4月開催のセミナーをご紹介します!

2020年4月15日(水)開催
プラントにおけるAI/IoT活用技術と実際」セミナー
~千代田化工建設、日揮グループ、三菱日立パワーシステムズ、JFEエンジニアリングにおけるデジタライゼーションへの取組み~

★本セミナーでは、AI・Big Data・クラウドなどのプラントへの活用について、その要素技術と進め方・実際・今後の展望に至るまで、企業の最前線でご活躍中の講師陣より豊富な事例を交え詳説頂きます。 

●プログラム

Ⅰ.プロセスプラントにおけるAI・Digital技術の活用

 千代田化工建設(株)
 デジタルイノベーション部
 デジタルIoT技術開発&DX支援セクション       藤井 渉 氏

 プロセスプラントは、数千ものセンサーから、毎分毎秒データが中央制御室に集まるビッグデータの塊です。
 しかし、複雑な製造工程の組み合わせで成り立つプラントデータに、単純にAIのアルゴリズムを適用しても容易に答えは得られません。
 トラブル一つでも、複数の原因が絡み合う事が多く、どこにAIを適用するのか工学的解析の知見が要求されます。
 プラント分野でAIやデジタル技術を活かしたソリューションを作る為の当社の試みを紹介します。
 1.人工知能・Deep Learningとは
  (1)AIの第三次ブーム
  (2)深層学習により複雑な現実問題の解を出す
 2.AI活用コンセプトとAI設計会社との業務提携
  (1)専門外のAI技術を取り込むためにした事
  (2)専門分野の強みをAI技術に生かす
 3.プラントへのAI活用案・事例
  (1)製油所への活用案
  (2)AI導入による総合生産性向上
 4.質疑応答・名刺交換

Ⅱ.AIを使用したプラントの安定操業と生産性向上の実例と今後の展望

 日揮グローバル(株)
 技術イノベーションセンター 特別理事         大野拓也 氏

 2016年以来、日揮は多種多数のプラント(LNG設備、製油所、化学プラント、発電設備、油ガス田開発設備、及び金属精錬工場)に対してデータ解析サービスを提供した実績を有し、分野や用途範囲においてさらに拡大し続けている。
 このプラントデータ解析には、エンジニアリング知見が組み込まれたAIが用いられている。ここにプラントデータ解析のいくつかの実例に関して以下の項目を中心に紹介し、エンジニアリング知見を搭載したAIがプラントの運転や保守保全の向上に大きく貢献することを示す。
 1.運転の見える化
 2.異常予兆検知
 3.経時変化予測
 4.生産性向上
 5.設備遠隔監視
 6.まとめと展望
 7.質疑応答・名刺交換

Ⅲ.ICT技術/クラウドを活用した発電プラントのDigitalization支援

 三菱日立パワーシステムズ(株)
 新事業ビジネスユニット ICT開発推進部 次長     海野健二 氏

 火力発電業界におけるデジタル化の波は近年強く押し寄せていますが、一体どこから始めれば良いのか、どこに向かえば良いのか、投資対効果を考えつつ正しい選択を行う事は極めて困難な状況です。
 本講演では、MHPS-TOMONIクラウド、エッジソリューション及び制御装置を提供するMHPSの経験から、データ解析、PI System、クラウド、サイバーセキュリティ等の技術、及びプラントDigitalizationとワークスタイル変革についてご紹介します。
 1.MHPS-TOMONI Digital Solutions
  (1)MHPSデジタルソリューションが目指すもの
 2.システムアーキテクチャと要素技術
  (1)クラウド、エッジ
  (2)サイバーセキュリティ
  (3)データ分析、PI System
 3.発電プラントのDigitalizationとワークスタイル変革
  (1)デジタルは企業価値の根幹
  (2)Digitalizationによるワークスタイル変革
 4.お客様Digitalization支援
  (1)データ可視化、分析
  (2)サイバーセキュリティ
 5.まとめと今後
 6.質疑応答・名刺交換

Ⅳ.プラント向けデータ解析プラットフォーム構築とAI技術適用の実際

 JFEエンジニアリング(株)
 ICTセンター AI・ビッグデータ活用推進部
 グループマネージャー                 小林義孝 氏

 JFEエンジニアリングでは、2014年にリモートサービスセンター(2018年3月にグローバルリモートセンターとして全面リニューアル)を設立し、以後、プラントの遠隔操業とデータ蓄積・解析を継続的に実施している。
 2018年11月には、プラント向けデータ解析プラットフォームである「Pla'cello®」を構築し、全社員がプラントのデータ解析を行える環境を構築した。
 本講演では、全体を大きく2つのパートに分け、前半でデータ解析プラットフォームの構築に関する話題を、後半で実プラントにおけるAI技術適用の実際について述べる。
 1.グローバルリモートセンターにおける遠隔監視とデータ蓄積
 2.データ解析プラットフォームの構築
 3.実プラントにおけるAI技術適用
 4.今後の展望
 5.質疑応答・名刺交換

詳しい内容、お申込みはこちらから↓↓

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2020年4月15日(水)開催
プラントにおけるAI/IoT活用技術と実際」セミナー
~千代田化工建設、日揮グループ、三菱日立パワーシステムズ、JFEエンジニアリングにおけるデジタライゼーションへの取組み~

https://www.tic-co.com/seminar/20200415.html

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担当:浮田

2020年3月13日 (金)

2020年4月21日(火)開催「リチウムイオン電池のリサイクル技術開発と事業動向」セミナーのご紹介!

◆本日ご紹介セミナー◆

2020年4月21日(火)開催
 
リチウムイオン電池のリサイクル技術開発と事業動向」  セミナー 

https://www.tic-co.com/seminar/20200414.html

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最近の休日は、新型コロナウイルスの影響で専ら家に引きこもりです。

家に居ても特にすることが無いので、この機会にお菓子作りをしてみました。

去年、奮発して多機能な電子レンジを購入しましたが、今まで温めしか使ったことが無く、

宝の持ち腐れ状態でしたが、やっとオーブン機能を使う時が来ました。

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パウンドケーキとベイクドチーズケーキ作りに挑戦。

材料を混ぜて焼くだけの簡単レシピですが、我ながら上手にできたと思います。

 

まだまだ電子レンジを使いこなすには時間が掛かりそうですが、

この機会に料理のレパートリーを増やしたいと思っています。

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さて、本日も4月開催セミナーをご紹介!
 
  
2020年4月21日(火)開催
 
「 リチウムイオン電池のリサイクル技術開発と事業動向」 セミナーです! 

★本セミナーでは、JX金属のリチウムイオン電池リサイクルへの取組み、セメントプロセスを活用したLiBの適正かつ
 大量処理ならびに、イオン伝導体リチウム分離法による低コストリサイクル、資源循環実現への展開などについて、
 斯界の最前線でご活躍中の講師陣に詳説頂きます。

 

●プログラム

Ⅰ.JX金属におけるリチウムイオン電池(LiB)リサイクルの取り組み

JX金属株式会社
環境リサイクル事業部 営業部
営業・事業推進担当課長
下村亮介 氏

電気自動車の急速な普及と共に、将来大量発生する使用済み車載用リチウムイオン電池(LiB)からのコバルト、ニッケル、リチウム等のレアメタル回収技術確立が、資源の有効活用、資源の安定確保の両面から重要な課題となっている。
 JX金属では福井県敦賀市において、民生用LiBのリサイクル実証試験を国内最大規模で行っており、廃正極材だけなく廃電池そのものからもレアメタルを回収できる技術を有している。本技術を基に、現在、車載用LiBにフォーカスしたクローズドループ・リサイクルの技術開発を進めており、本年2月には日立事業所内においてベンチスケール設備を稼働させた。LiBリサイクルに対するJX金属の取り組みについて紹介する。

 1.JX金属の紹介
 2.JX金属LiBリサイクルの紹介
 3.車載用LiBリサイクルベンチスケール設備の紹介
 4.循環経済(CE)とJX金属が目指すLiBリサイクル(クローズド・ループ・リサイクリング)
   及びその実現に向けた課題
 5.質疑応答・名刺交換


Ⅱ.セメントプロセスを活用したLiBのリサイクル事業について

松田産業株式会社

金属・環境営業本部 営業企画推進部 部長
境 健一郎 氏

 次世代自動車や電力自家消費ニーズの増加から、リチウムイオンバッテリー(LiB)の普及促進が進む一方、これらの「リユース」「適正処理」「金属資源循環」が社会課題となっている。車載用/定置用ともに、「広域認定制度」を用いた適正処理のための運用が開始されており、「リユース」「金属資源循環」についても各社が技術開発を進めている。
 本講演では、2020年度より事業開始するセメントプロセスを活用したLiBの適正かつ大量処理について紹介するとともに、金属資源循環を実現させるための取組みについて紹介する。

 1.松田産業の紹介
 2.リチウムイオンバッテリーの処理における課題
 3.セメントプロセスを活用したLiBの適正かつ大量処理
 4.処理後物からの金属資源循環実現に向けた取組み
 5.質疑応答・名刺交換


Ⅲ.イオン伝導体リチウム分離法LiSMICによる低コストリチウム資源循環戦略

国立研究開発法人 量子科学技術研究開発機構
核融合エネルギー部門 六ヶ所核融合研究所
ブランケット研究開発部 増殖機能材料開発グループ
上席研究員
星野 毅 氏

リチウムイオン電池の原料として必須なリチウムは、近い将来、需要急増により需給バランスが崩れ、リチウム不足が生じる懸念が報告されている。講演者が新たに開発したイオン伝導体リチウム分離法LiSMICは、使用済リチウムイオン電池の低コストリサイクルにも適応可能な技術である。
本講演では、LiSMIC研究の最新の成果を報告するとともに、低コストリサイクルによるリチウム資源循環型社会の実現に向けた戦略を紹介する。

 1.核融合研究の波及効果
 2.イオン伝導体リチウム分離法LiSMIC
 3.リチウム資源循環への新たな研究開発
 4.パイロットプラント計画&アライアンス戦略
 5.質疑応答・名刺交換

 
Ⅳ.○○○におけるLIBリサイクルについて(仮)

 ※もう一社の講演を予定致しておりますが、直前まで都合が不透明なため、
  予定等が合えば講演が追加となります。


詳しい内容、お申込みはこちらから↓↓
 
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2020年4月21日(火)開催
 
リチウムイオン電池のリサイクル技術開発と事業動向」  セミナー 

https://www.tic-co.com/seminar/20200414.html


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担当:澤野

 

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