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2012年4月23日 (月)

6月7日(木)開催『海外鉄道関連ビジネスの最新動向とビジネスチャンス』セミナーのご紹介!

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☆本日ご紹介セミナー☆

2012年6月7日(木)開催

   ~海外へ日本の鉄道及び関連技術を売り込め~
海外鉄道関連ビジネスの最新動向とビジネスチャンス』セミナー

http://www.tic-co.com/seminar/20120607.html

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日曜日はお友達とショッピングを兼ねたウォーキングをしてきました!

なんばはいつにもまして人が多く、商店街は雨のせいか、大混雑していました

アーケードをずっと歩き、本町、淀屋橋の静かなオフィス街をぬけ、梅田に到着。

途中で何度か寄り道などした結果、

歩行距離は17800m

歩数は18822歩

自分では、「よく歩いたな~」と思いましたが、表示された消費カロリーは789kcal

・・・え789kcal?

結構がんばったんですが・・・。

ドーナツ3個分ぐらいですかね・・。

なかなか現実は厳しいですね~

しかし、やらないよりはいいですからね・・・

と自分に言い聞かせて、めげずに続けたいです

*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*

本日も6月開催セミナーのご紹介です!

2012年6月7日(木)開催

   ~海外へ日本の鉄道及び関連技術を売り込め~
海外鉄道関連ビジネスの最新動向とビジネスチャンス』セミナー

★日本の鉄道技術の海外展開が国の支援などもあり、大変注目されています。
★本セミナーでは、海外鉄道市場の動向から、具体的な海外及び日本の鉄道技術の動向と、
   売り込みにおける課題と進め方について、海外鉄道プロジェクトの第一線でご活躍されて
   おられる佐藤講師に詳しく解説頂きます!!

講師 (株)サトーレイルウェイリサーチ 代表取締役
       (元)東日本旅客鉄道(株)
                  佐藤芳彦

<講師紹介>
1945年生まれ。東京工業大学大学院修士課程修了(制御工学)。1971年国鉄入社。
1989年東日本旅客鉄道車両課長、1990年~1995年JRパリ事務所勤務、
1996年運輸車両部部長、2000年東日本トランスポーテック取締役。
2005~2008年海外鉄道技術協力協会常務理事。
2008年(株)サトーレイルウェイリサーチ代表取締役。
『図解・TGVvs.新幹線』(講談社)、『通勤電車テクノロジー』(山海堂)等、著書多数。
ベトナム・ホーチミン都市鉄道1号線建設プロジェクト(鉄道システムPM)、
インド貨物専用線建プロジェクト(E&Mおよび機関車総括)等で活躍中。

Ⅰ.何故鉄道か

 1.経済成長と交通需要の増加
  (1)BRICsとN-11(メキシコ、トルコ、イラン、エジプト、ナイジェリア、バングラデシュ、
    パキスタン、インドネシア、韓国、フィリピン、ベトナム)の台頭
  (2)都市への人口集中と都市鉄道
  (3)経済成長を支える貨物輸送
 2.温室効果ガス削減への取り組み
  (1)欧米の交通政策-航空機、自動車から高速鉄道、都市鉄道へ
  (2)エネルギーの多様化‐電化
 3.海外鉄道市場の動向
  (1)鉄道整備プロジェクト動向
  (2)受注及び競合動向‐国内勢、海外勢

Ⅱ.海外の鉄道案件の業務の流れ(ODAを中心として)

 1.鉄道整備のファイナンス
 2.ODAの案件形成から実施まで
 3.STEP(本邦技術活用)案件

Ⅲ.海外の鉄道技術と日本の鉄道技術

 1.技術基準と規制‐国内と海外の違い
 2.規格と市場‐ビジネスに直結した規格・知財戦略
  (1)鉄道分野における標準化動向
  (2)日本企業の知財戦略
 3.日本鉄道技術の開発動向と世界
 4.個々の技術の優位性と課題
  (1)土木構造物
  (2)軌道
  (3)電力供給および蓄電技術
  (4)信号通信および運行管理システム
  (5)車両
  (6)AFC、PSD、SCADA
  (7)運営と保守

Ⅳ.日本の鉄道技術売り込みのための課題

 1.ターンキープロジェクト‐技術提案およびプロジェクト管理の総合力
 2.コストと技術移転‐低コスト化と残すべきコア技術
 3.運営と保守‐ハード輸出からソフト輸出
 4.現地の鉄道技術のルーツと日本の鉄道技術
 5.現地の鉄道産業

Ⅴ.まとめ

Ⅵ.質疑応答

詳しくはこちらから↓ご覧ください

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2012年6月7日(木)開催

   ~海外へ日本の鉄道及び関連技術を売り込め~
海外鉄道関連ビジネスの最新動向とビジネスチャンス』セミナー

http://www.tic-co.com/seminar/20120607.html

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担当は平田でした。

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