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2012年10月31日 (水)

12月10日(月)開催『集光型太陽光発電(CPV)の最新動向』セミナーのご紹介!

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◆本日ご紹介セミナー◆

   12月10日(月)開催
    『集光型太陽光発電(CPV)の最新動向』
     ~集光型太陽電池技術と市場の概要から、集光セル、集光光学系、
     集光モジュール、追尾架台、発電システムの実際まで~
     
http://www.tic-co.com/seminar/20121212.html

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秋の収穫祭です。

種まきから本日(30日)で94日目になります「小かぶ」を収穫しました。

種まき直後はひょろひょろで育たないのでは...と思っていたのですが、小ぶりとはいえ、そこそこの出来ではないでしょうか?

003

まだ、小さいですかねぇ。

94日目での収穫、なぜ、100日目まで待たなかったのか...

それは、注文していた次に育てたい種が届いたからなのです。

こちら↓

001

この種は「あやめ雪」という名前の株元がうすい紫色になるとても美しい小かぶなのです。

冬まきですと収穫まで100日くらいかかるようなので、収穫は2月初頃になりそうです。

待ち切れずに途中でいくつかは食べちゃいますけどね。

さぁ収穫した小かぶたち、どうやって食べようかなぁ。
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さて本日も12月開催セミナーのご紹介

   12月10日(月)開催
    『集光型太陽光発電(CPV)の最新動向』
     ~集光型太陽電池技術と市場の概要から、集光セル、集光光学系、
     集光モジュール、追尾架台、発電システムの実際まで~


                                                        です!

★本セミナーでは、集光型太陽光発電(CPV)に焦点をあて、集光型太陽電池の技術と市場の
 概要から、具体的な要素技術(集光セル、集光光学系、集光モジュール、追尾架台、
 発電システムの実際)について、斯界の第一線でご活躍中の荒木博士に詳説頂きます。

●講 師

 大同特殊鋼(株)
 新分野事業部 ソーラー部
 技術企画室長
 工学博士            荒木建次 氏

●プログラム
 
1.集光型太陽電池技術と市場の概要

 (1)集光型太陽電池の実力--発電量、設置、従来型との比較
 (2)集光型太陽電池の基本構成
 (3)どこにどれだけ設置されているか
 (4)市場と価格動向
 (5)集光型太陽電池の新市場
 (6)各社動向
 (7)集光型太陽電池のバリューチェーン
 (8)技術開発の歴史
 (9)用語の定義

2.集光セル

 (1)集光セルの基本
 (2)集光セルの効率
 (3)発電特性に日射や気象がどう影響するか
 (4)スペクトラムミスマッチング損失と最適バンド設計
 (5)最近の集光セル開発動向
 (6)集光セルの信頼性及び故障物理

3.集光光学系

 (1)集光倍率と許容精度
 (2)非理想集光が発電特性に与える影響
 (3)1次光学系と2次光学系の設計のポイント
 (4)レンズ集光とミラー集光の特徴と使い分け
 (5)レンズ例
 (6)2次光学系による精度緩和設計
 (7)集光光学系の信頼性

4.集光モジュール

 (1)セル温度と発電特性
 (2)放熱設計
 (3)モジュールの信頼性試験と規格
 (4)ミスマッチング及び保護回路
 (5)アライメント設計
 (6)光学系汚れと対策

5.追尾架台

 (1)追尾の基礎概念
 (2)各種追尾方式と基本的な動き
 (3)消費電力の低減
 (4)駆動範囲及び駆動速度
 (5)開ループvs閉ループ
 (6)サイズとコスト
 (7)日影損失と最適配置設計法
  ~傾斜メッシュ法とバタフライ法~
 (8)追尾架台トラブルの実態
 (9)風況データから架台の設計まで

6.集光型太陽光発電システムの実際

 (1)発電コスト
 (2)モジュール取引価格
 (3)各部品・要素技術とコストポートフォリオ
 (4)系統連系のポイント
 (5)発電プラントトラブル例
 (6)CPVと蓄電池を組合わせた電力利用

7.質疑応答

詳しくはこちらから↓↓

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   12月10日(月)開催
    『集光型太陽光発電(CPV)の最新動向』
     ~集光型太陽電池技術と市場の概要から、集光セル、集光光学系、
     集光モジュール、追尾架台、発電システムの実際まで~
     
http://www.tic-co.com/seminar/20121212.html

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水曜担当工藤でした。

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