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2014年10月 8日 (水)

2014年10月29日(水)開催『天然ガス自動車(NGV)の市場・技術開発動向と今後の展望』セミナーの再ご紹介!

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☆本日再ご紹介セミナー☆

2014年10月29日(水)開催

天然ガス自動車(NGV)の市場・技術開発動向と今後の展望

 http://www.tic-co.com/seminar/20141019.html

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最近、朝食としてコレを飲んでいます

20140920_161610

1食置き換えダイエットとして、母親に勧められました(笑)

シェーカーに粉末と水を入れて振ると、少しドロッとしたジュースになります。

味は5種類。ちょっと粉っぽいですが、どれも美味しいですよ~。

私はいちごミルク味がお気に入りです

ダイエットの効果があるかどうかは分かりませんが、最低、数週間(一か月ぐらい?)は

続けたいな~と思っております


★パズル進行状況★

ついに、ここまで来ましたよ~

20141008_010946

長かったな~(まだ終わってないけど)

上手くいけば、今月中に終わりそうです!

早く完成品をお見せしたいので、がんばります

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さて、本日も10月開催セミナーを再ご紹介します

2014年10月29日(水)開催

天然ガス自動車(NGV)の市場・技術開発動向と今後の展望』 セミナー

★シェールガスブームが話題になる中、低環境負荷、高い経済性、長期エネルギー確保などのメリットがある天然ガス車(Natural Gas Vehicle:NGV)がにわかに注目されています。
 NGVは我が国が進めている防災や減災に対する政策「ナショナル・レジリエンス(国家強靭化)」の主要車両としても位置づけられており、又、自動車メーカーの動きも活発化しています。
★本セミナーでは、天然ガス自動車の国内外市場動向と技術開発状況から、天然ガストラックの技術開発動向及びNGVバイフューエルシステム・エンジンの開発動向と、天然ガスデュアルフュエル燃焼の自動車への応用、又、天然ガス自動車用容器の開発動向と耐久性について、斯界の最前線でご活躍中の講師陣に詳説頂きます。

●プログラム

Ⅰ.天然ガス自動車の国内外市場動向と技術開発状況

  (一社)日本ガス協会
  天然ガス自動車室 室長               平瀬裕介 氏

 1.天然ガス自動車の概要
  (1)天然ガス自動車の構造
  (2)燃料供給設備
 2.「シェールガス革命」と日本への影響
  (1)非在来型ガスの概要
  (2)米国の「シェールガス革命」
  (3)「シェールガス革命」の影響
 3.日本の天然ガス自動車普及の経緯・現状と今後
  (1)日本での天然ガス自動車普及の経緯
  (2)国等の最近の状況
  (3)技術開発の状況
  (4)今後の普及に向けて
 4.世界の天然ガス自動車普及状況
  (1)世界の普及状況
  (2)米国の状況
  (3)欧州の状況
  (4)その他主要国の状況
 5.規制緩和への取り組み状況
 6.質疑応答・名刺交換

Ⅱ.天然ガス自動車の技術開発動向

  いすゞエンジニアリング(株)
  設計業務部                       原 裕一 氏

 1.いすゞ自動車の取組み
  (1)いすゞの天然ガス自動車開発の歴史
  (2)いすゞのCNG車について
 2.天然ガス自動車の課題と将来展望
  (1)天然ガス自動車の課題
   ①航続距離
   ②車両重量
   ③車両価格
    ~これら課題についての最新対応状況~
  (2)将来展望
   ~将来課題と、取組について~
   ①大型トラックの普及
    ~CNG化に実は適している大型トラックへの展開拡大~
   ②燃焼技術の改良
    ~デュアルフューエル化など~
   ③航続距離の延伸
    ~LNG化など~
 3.最後に
 4.質疑応答・名刺交換

Ⅲ.天然ガス自動車バイフューエルシステムとエンジンの開発動向

  (株)エッチ・ケー・エス
  取締役 ガスエンジン開発部 部長         水口大輔 氏

 1.バイフューエル 基本システムの説明
 2.バイフューエルシステムの利点
 3.バイフューエル車の最近の状況
 4.バイフューエル車の技術的課題
 5.バイフューエル車 エンジンの開発動向
 6.質疑応答・名刺交換

Ⅳ.天然ガスデュアルフュエル燃焼の自動車への応用

  大阪ガス(株)
  エネルギー技術部                   佐古孝弘 氏

 1.エンジンシステム
 2.デュアルフュエル燃焼の利点と問題点
 3.デュアルフュエル機関の研究例
 4.噴射条件の選択による性能改善
 5.実車への展開状況
 6.質疑応答・名刺交換

Ⅴ.天然ガス自動車用容器の開発動向と耐久性

  首都大学東京 都市教養学部 理工学系
  機械工学コース 理工学研究科 准教授
  博士(工学)                       小林訓史 氏

 1.ガス容器の基準について ~耐久性に関して~
  (1)ガス容器の種類
  (2)関連例示基準
 2.車載容器を用いた耐久性評価
  (1)使用した実搭載容器
  (2)常温サイクル試験結果
 3.模擬容器を用いた耐衝撃性評価
  (1)実験方法
  (2)衝撃及び静的試験結果
  (3)残留強度評価
 4.模擬試験片を用いた衝撃後耐久性評価
  (1)模擬容器の衝撃試験結果
  (2)模擬容器の衝撃後残留強度評価
  (3)模擬試験片を用いた耐久性評価
  (4)模擬試験片の疲労試験後残留強度評価
 5.質疑応答・名刺交換

詳しい内容、お申込みはこちらから↓↓

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2014年10月29日(水)開催

天然ガス自動車(NGV)の市場・技術開発動向と今後の展望

 http://www.tic-co.com/seminar/20141019.html

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担当は平田でした。

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