最近の記事

2021年10月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            
無料ブログはココログ

« 2014年12月11日(木)開催『石油・ガス生産現場における随伴水処理技術』セミナーのご紹介! | トップページ | 2014年12月9日(火)開催『バイオマス発電の設備設計及び各種システム・要素技術』セミナーのご紹介! »

2014年11月10日 (月)

2014年12月16日(火)開催『石炭火力発電/ガス化複合発電(IGCC)技術と火力発電プラントにおける水処理技術 』セミナーのご紹介!

-------------------------------------------

 ★本日ご紹介セミナー★

2014年12月16日(火)開催

『石炭火力発電/ガス化複合発電(IGCC)技術と
 火力発電プラントにおける水処理技術』セミナー

  http://www.tic-co.com/seminar/20141212.html

★午前(Ⅰ、Ⅱ)のみ、午後(Ⅲ、Ⅳ)のみのご受講も受け付けております。

◆1日(プログラムⅠ~Ⅳ)受講    49,680円
   【1名につき(※テキスト代、消費税を含む)】
◆午前(プログラムⅠ、Ⅱ)受講    35,100円
   【1名につき(※テキスト代、消費税を含む)】
◆午後(プログラムⅢ、Ⅳ)受講    32,400円
   【1名につき(※テキスト代、消費税を含む)】

---------------------------------------------
この間、私人生初のハロウィンパーティーをしてきました~

パーティーって何するんやろ・・と思いながら参加
友人ら8人で友人宅を貸し切って、お酒を飲みながらピザを食べたり、お菓子を食べたり・・

勿論、みんなそれぞれ準備してきた衣装に着替えて、仮装パーティーです

私はオーソドックスにオレンジと緑のパンプキン衣装をしましたが、

友人達はマリオ、セーラー服、LINEのブラウン、ミニーちゃん等など・・

みんなそれぞれの衣装で写真をいっぱい撮って楽しんでいました

Attachment01_6
Attachment00_9_2

そもそもハロウィンとは、ケルト人(西ヨーロッパの民族)の文化のようで、ケルト人は10月末が1年の終わりとされ、その日、死者の霊が家族を訪ねてくる・・そして、収穫祭の意味合いがあると言われているそうです

日本でいう「お盆」と「大みそか」が一緒にやってくるような感じでしょうか~

日本ではここ数年でハロウィンがすごく浸透してきたようで、今年のハロウィンの経済効果は過去最高を達しているようですね~

そのブームにのっかって、私も初めてハロウィンパーティーに参加しましたが、なかなかこんな機会がないと仮装なんてしないものなので、とっても楽しかったです~

みんなすっかり仮装にハマってしまって、来年はもう少し仮装のレベルを上げたパーティーをしようと思っています

---------------------------------------------

さて本日も、12月開催セミナーをご紹介
    
 2014年12月16日(火)開催

 『石炭火力発電/ガス化複合発電(IGCC)技術と
  火力発電プラントにおける水処理技術』セミナー

                            です

★日本国内で多数の火力発電所の建設が計画されており、石炭火力は少なくとも17基に上るとされ、各要素技術が注目されています。

★本セミナーでは、午前(プログラムⅠ、Ⅱ)に石炭火力発電技術と石炭ガス化複合発電(IGCC)技術について、最新動向を交えた取組みを解説頂き、午後(プログラムⅢ、Ⅳ)は、石炭火力以外の内容も含めた火力発電プラントにおける水処理技術及びイオン交換樹脂について、詳説頂きます。

★午前(Ⅰ、Ⅱ)のみ、午後(Ⅲ、Ⅳ)のみのご受講も受け付けております。

●プログラム

Ⅰ.石炭火力発電の国内外最新動向とIHIの取組み

 (株)IHI エネルギー・プラントセクター プロジェクトセンター 
     プロジェクト統括部PJ計画グループ 主幹                        花谷篤宏 氏

 1.IHIボイラ事業の概要
  2.日本のボイラ技術の強み
 3.石炭火力を取り巻く環境
  4.IHIの石炭利用技術への取組み
   (1)A-USC(Advanced Ultra Super Critical)
  (2)亜瀝青炭対応技術
  (3)バイオマス混焼技術
  (4)褐炭利用技術
  (5)CCS(Carbon Dioxide Capture and Storage)技術
  5.質疑応答・名刺交換

Ⅱ.石炭ガス化複合発電の最新動向とMHPSの取組み

  三菱日立パワーシステムズ(株)
  エンジニアリング本部 電力計画部
  IGCCプロセスグループ グループ長                               石井弘実 氏

 1.はじめに
 2.IGCCの特徴
  3.IGCCの構成
  (1)ガス化炉設備
  (2)ガス精製設備
  (3)複合発電設備
  4.IGCC実証試験結果
  5.今後の取組み
   (1)海外の状況
  (2)商用プラントの取組み
 6.質疑応答・名刺交換

Ⅲ.火力発電プラントにおける水処理技術

  三菱日立パワーシステムズ(株)
  サービス戦略本部 長崎サービス部
  技術戦略グループ 技師                                        和田貴行 氏

  1.火力発電プラントの水処理
  (1)火力発電プラントの水処理の変遷
  (2)ボイラ給水及びボイラ水の処理方式
  2.CWT運用プラントで確認されたパウダースケール付着とその対策
  (1)貫流ボイラに適用される水処理(CWTの特徴)
  (2)パウダースケール付着、火炉壁管メタル温度上昇の要因
  (3)パウダースケール付着防止対策
  3.HRSGにおけるトラブル及び環境対策
  (1)コンバインドサイクルプラントの水処理
  (2)HRSGで発生しているトラブル
   (3)環境規制強化の動向
  (4)対応策(High-AVT)
  4.海水リークによる影響
  (1)海水リークの事例
  (2)海水リークによる影響
  (3)判定基準と処置
  5.まとめ
 6.質疑応答・名刺交換

Ⅳ.火力発電所用イオン交換樹脂と最近の動向

  三菱化学(株) イオン交換樹脂事業部
  樹脂ビジネスグループ チームリーダー                            得丸 出 氏

 ※講演概要が決定致しましたら、随時アップさせて頂きます。

詳しい内容、お申込みはこちらから↓↓

♪~*:♪~*:♪~*:♪~*:♪~*:♪~*:♪~*:♪~*:♪~*:♪~*:♪~*:♪~*:♪~*:♪~*:
 

  2014年12月16日(火)開催

『石炭火力発電/ガス化複合発電(IGCC)技術と
 火力発電プラントにおける水処理技術』セミナー

  http://www.tic-co.com/seminar/20141212.html

★午前(Ⅰ、Ⅱ)のみ、午後(Ⅲ、Ⅳ)のみのご受講も受け付けております。

◆1日(プログラムⅠ~Ⅳ)受講    49,680円
   【1名につき(※テキスト代、消費税を含む)】
◆午前(プログラムⅠ、Ⅱ)受講    35,100円
   【1名につき(※テキスト代、消費税を含む)】
◆午後(プログラムⅢ、Ⅳ)受講    32,400円
   【1名につき(※テキスト代、消費税を含む)】

♪~*:♪~*:♪~*:♪~*:♪~*:♪~*:♪~*:♪~*:♪~*:♪~*:♪~*:♪~*:♪~*:♪~*:

担当は谷口でした。

« 2014年12月11日(木)開催『石油・ガス生産現場における随伴水処理技術』セミナーのご紹介! | トップページ | 2014年12月9日(火)開催『バイオマス発電の設備設計及び各種システム・要素技術』セミナーのご紹介! »

カテゴリ;セミナー」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

« 2014年12月11日(木)開催『石油・ガス生産現場における随伴水処理技術』セミナーのご紹介! | トップページ | 2014年12月9日(火)開催『バイオマス発電の設備設計及び各種システム・要素技術』セミナーのご紹介! »