最近の記事

2019年11月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
無料ブログはココログ

« 2015年10月8日(木)開催『現場で役立つ電気の基礎知識』セミナーの再ご紹介! | トップページ | 2015年10月9日(金)開催『多管式を中心とした熱交換器の設計入門』セミナーの再ご紹介! »

2015年9月30日 (水)

2015年10月8日(木)開催『海洋エネルギー発電の技術開発と最新動向・今後の展望』セミナーの再ご紹介!

  ----------------------------------------
★本日再ご紹介セミナー★

2015年10月8日(木)開催

 「海洋エネルギー発電の技術開発と最新動向・今後の展望」
  ~海洋温度差発電、波力発電、潮流発電、浸透圧発電(PRO)など~   セミナー!

  -個別(各テーマ)受講可能!!-
  
http://www.tic-co.com/seminar/20151008.html

◆1日受講 49,680円【1名につき(※テキスト代、消費税を含む)】
 (同時複数人数お申込みの場合1名につき44,280円)
◆午前(プログラムⅠ・Ⅱ)受講   32,400円【1名につき(※テキスト代、消費税を含む)】
◆午後(プログラムⅢ・Ⅳ・Ⅴ)受講 32,400円【1名につき(※テキスト代、消費税を含む)】
◆1つのプログラムのみ受講の場合 21,600円【1名につき(※テキスト代、消費税を含む)】

<アカデミック割引>
【大学等の学校法人格を有している団体に在籍する方には割引制度があります。
 詳しくは本セミナーのホームページをご覧いただくか、TEL:06-6358-0141まで
 お問い合わせ下さいませ。】

----------------------------------------

シルバーウィークの後半、白浜に行って来ました~

Dsc00005_2

Dsc00009_2

ちょうどお昼頃に到着したので、すぐさま昼食を!

海が見渡せる場所でバーベキュー

Dsc00010_2

通ってきた砂浜も見えます。

Dsc00022_2

お肉もいいけど、海に来たからには海産物を食べないと!

ホタテ、イカ、エビ、ほっけにサザエ~勿論美味しかったです

20150922_130802_3

Dsc00029_2

お腹いっぱい食べた後、砂浜で少し休憩してから旅館へ。

移動はバスです。普段まったくバスを利用しないので、慣れるまで緊張しました(笑)

旅館に着く無料のシャトルバスがありましたが、出発時刻を過ぎていたため断念。

路線バスに乗って旅館へ

Dsc00045_4

敷地の入り口から、

Dsc00056_2

長い坂道を歩き、(暑くて汗だくです・・)

Dsc00196_2

小さな庭園を抜けると旅館の玄関に。

Dsc00188_2

NEWデジカメが嬉しくて大量に写真を撮ったので、
温泉・夕食のお写真は次回ご紹介しますよ~

*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*

さて、本日も10月開催セミナーを再ご紹介!

2015年10月8日(木)開催

 「海洋エネルギー発電の技術開発と最新動向・今後の展望」
  ~海洋温度差発電、波力発電、潮流発電、浸透圧発電(PRO)など~   セミナー!

★本セミナーでは、国内初となる系統接続されたプロジェクトなど実証・研究開発が進展している
 海洋エネルギー発電【海洋温度差発電、波力発電、潮流発電、浸透圧発電(PRO)】の技術開発などの
 最新動向と展望について、斯界の第一線でご活躍中の講師陣に詳説頂きます。
★午前のみ、午後のみ、また個別のご受講も受け付けております。

●プログラム

Ⅰ.久米島から世界へ。
  海洋温度差発電の実証運転状況と深層水エネルギー利用の展開

 (株)ゼネシス
 海洋温度差発電グループ グループリーダー 岡村 盡 氏

 1.海洋温度差発電の現状
  (1)第2次開発ブーム到来の背景
  (2)米・仏・韓の商用化ロードマップと現状
  (3)日本における技術開発
 2.沖縄県 海洋温度差発電実証試験
  (1)実証試験の位置づけと意義
  (2)2年半の運転結果と今後の予定
 3.深層水エネルギー利用
  (1)深層水エネルギー利用とは
  (2)久米島における産業利用の現在と将来像
 4.今後の見通し
 5.質疑応答・名刺交換

Ⅱ.ジャパンマリンユナイテッドの浮体技術と海洋温度差発電および
  洋上風力発電への取り組み

 ジャパン マリンユナイテッド(株)
 海洋・エンジニアリング事業本部
 海洋・エンジニアリングプロジェクト部
 新エネルギービジネスグループ長 北小路結花 氏

 1.動揺抑制技術の必要性と浮体型式
 2.モノハル型セミサブ浮体の例
 3.海洋温度差発電設備(OTEC)への応用
 4.浮体式洋上風力発電設備への応用
 5.質疑応答・名刺交換

Ⅲ.海洋エネルギー開発の現状
 ~波力、潮力発電の開発と今後のビジネス展望~

 東京大学 生産技術研究所 特任教授 丸山康樹 氏

 1.地球温暖化防止と海洋エネルギー
 2.電気事業法:海洋エネは原子力発電同等の規制
 3.東北復興プロジェクトの紹介
   宮城県塩竈市の潮流発電装置―日本初の系統接続
   岩手県久慈市の波力発電装置―H28系統連系予定
 4.NEDOプロジェクトの紹介
   要素技術開発―油圧式潮流発電装置
 5.ビジネス化:開発から普及までの経路(パス)
 6.電力小売り自由化と離島のエネルギー問題
 7.まとめ
   開発経験を活かす:失敗しないために
 8.質疑応答・名刺交換

Ⅳ.世界初のブローホール式波力発電システム研究

 東京大学 先端科学技術研究センター 特任准教授 飯田 誠 氏

<講演要旨>
 世界で初めての試みとなる岩盤掘削による傾斜型振動水柱空気室を備えた新しいコンセプトの波力発電システム研究開発を進めています。
 既存の岩盤を掘削し実現する本システムは、海に人工的な構造物を置かない、地上面での設備がコンパクトで環境影響が少ない、メンテナンスが必要な設備は地上からのアクセスとなり効率メンテナンスが可能というメリットがあります。プロジェクトでは、本システムを支える斜め掘削という高度な技術、新しいタービンコンセプトの実現などこれまでの波力発電システム開発にない試みに挑戦しています。
 本講演では、環境省プロジェクトとして福井県越前海岸に設置された実証試験の様子を、導入されている技術研究開発、今後の展望などを交えてご紹介します。

<質疑応答・名刺交換>

Ⅴ.世界初の実用化、浸透圧発電(PRO)の技術開発動向

 東京工業大学 名誉教授 谷岡明彦 氏

 1.はじめに
 2.浸透圧発電の原理
 3.浸透圧発電の現状
 4.世界初、浸透圧発電実用化プラント
 5.コストと今後の展開
 6.拡がる浸透圧発電の世界市場
 7.おわりに
 8.質疑応答・名刺交換

詳しい内容、お申込みはこちらから↓↓

*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*

2015年10月8日(木)開催

 「海洋エネルギー発電の技術開発と最新動向・今後の展望」
  ~海洋温度差発電、波力発電、潮流発電、浸透圧発電(PRO)など~   セミナー!

  -個別(各テーマ)受講可能!!-
  
http://www.tic-co.com/seminar/20151008.html

◆1日受講 49,680円【1名につき(※テキスト代、消費税を含む)】
 (同時複数人数お申込みの場合1名につき44,280円)
◆午前(プログラムⅠ・Ⅱ)受講   32,400円【1名につき(※テキスト代、消費税を含む)】
◆午後(プログラムⅢ・Ⅳ・Ⅴ)受講 32,400円【1名につき(※テキスト代、消費税を含む)】
◆1つのプログラムのみ受講の場合 21,600円【1名につき(※テキスト代、消費税を含む)】

<アカデミック割引>
【大学等の学校法人格を有している団体に在籍する方には割引制度があります。
 詳しくは本セミナーのホームページをご覧いただくか、TEL:06-6358-0141まで
 お問い合わせ下さいませ。】

*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*

担当は平田でした。

« 2015年10月8日(木)開催『現場で役立つ電気の基礎知識』セミナーの再ご紹介! | トップページ | 2015年10月9日(金)開催『多管式を中心とした熱交換器の設計入門』セミナーの再ご紹介! »

カテゴリ;セミナー」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

« 2015年10月8日(木)開催『現場で役立つ電気の基礎知識』セミナーの再ご紹介! | トップページ | 2015年10月9日(金)開催『多管式を中心とした熱交換器の設計入門』セミナーの再ご紹介! »