2018年12月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31          
無料ブログはココログ

« 2018年12月13日(木)開催「バイオマスガス化発電・CHP(熱電併給)技術の実際と適用動向」セミナーの再ご紹介! | トップページ | 2018年12月14日(金)開催「メタン発酵・バイオガス等に関する装置・要素技術と適用動向」セミナーの再ご紹介! »

2018年11月26日 (月)

2018年12月13日(木)開催「船舶の環境規制に対応する技術開発動向と事業展望」セミナーの再ご紹介!

-------------------------------------------------
◆本日再ご紹介セミナー◆

2018年12月13日(木)開催

「船舶の環境規制に対応する技術開発動向と事業展望」セミナー
 ~SOxスクラバーの開発・搭載工事、各種燃料に対応する
  ME-GI・ME-LGI機関、IMO GHG削減戦略への対応~

http://www.tic-co.com/seminar/20181214.html

◆1日受講(プログラムⅠ~Ⅳ) 49,680円【1名につき】
  (同時複数人数お申込みの場合1名につき44,280円)
  (各プログラムで受講者が異なる場合でも可)
◆プログラムⅠ・Ⅱのみ受講   29,700円【1名につき】
◆プログラムⅢ・Ⅳのみ受講   32,400円【1名につき】

※上記全て、テキスト代、消費税を含む

 

-------------------------------------------------
先日、お休みをいただいてプーケットに行ってきました。

今回の旅行の目的はのんびりと過ごすこと。

ラッキーなことにアップグレードされており、
プール付きオーシャンビューのお部屋に通されました。

リビング壁紙には大好きな胡蝶蘭!

Photo

とってもおしゃれです。

 

Photo_2 Photo_3
Photo_4 Photo_5

スパを受けたり、DVDを鑑賞したり、
プールで泳いだり、アフタヌーンティーを楽しんだり、
ホテル内にあるレストランやバーでお食事をしたり…shine
時間を気にすることもなく、ただひたすらのんびりと過ごしました。

 

そして、とにかくごはんが美味しい!

Photo_6 Photo_7
Photo_8 Photo_9

毎日お腹いっぱい食べていたので、
帰国後体重を計るとプラス3キロ…!
すぐに元に戻そうと思います。

 

普段の旅行では
ここに行って、あそこにも行って…と予定を詰め込むのですが、
こうしてのんびりと過ごす旅行もいいものだと気付きました。

最終日だけ、プーケットで最も賑やかだと言われている
パトンビーチ周辺をお散歩してきたので、
次回のブログでご紹介したいと思います。
-------------------------------------------------

さて、本日も12月開催セミナーを再ご紹介です!

2018年12月13日(木)開催

「船舶の環境規制に対応する技術開発動向と事業展望」セミナー
 ~SOxスクラバーの開発・搭載工事、各種燃料に対応する
  ME-GI・ME-LGI機関、IMO GHG削減戦略への対応~

 

★本セミナーでは、午前(Ⅰ・Ⅱ部)に、大型コンテナ船等の大出力機関にも対応できる舶用SOxスクラバーと、
 就航船へのSOxスクラバーの搭載工事・設計施工事例について、午後(Ⅲ・Ⅳ部)には、天然ガス・エタン燃料
 ME-GIやメタノール・LPG焚きME-LGIの適用・要素技術、ならびに次世代燃料、水素・燃料電池利用や自律
 運航船などIMO GHG削減戦略への対応と展望について、斯界の最前線でご活躍中の講師陣に詳説頂きます。
★午前(Ⅰ・Ⅱ部)のみ、午後(Ⅲ・Ⅳ部)のみのご受講も受け付けております。

 

●プログラム
 
Ⅰ.舶用SOxスクラバー(脱硫装置)の開発

 
三菱日立パワーシステムズ(株)
環境プラント総括部 脱硫技術部 横浜脱硫設計課 主任
佐々木良三 氏
 
 1.はじめに
 2.火力発電所向け海水方式脱硫装置
 3.舶用SOxスクラバーへの展開
 4."DIA-SOx"ラインナップ紹介
 5.質疑応答・名刺交換
 
 
Ⅱ.Open-loop方式 SOxスクラバー搭載工事における設計施工の実際
 
(株)三和ドック 設計室
内田俊隆 氏
 
 1.SOxスクラバーの仕様決定と制約事項
 2.初期計画から詳細設計まで
 3.搭載工事の実例とキーポイント
 4.質疑応答・名刺交換
 
 
Ⅲ.船舶燃料多様化に対応するME-GI/ME-LGI技術の適用と今後の展開
 

(株)三井E&Sマシナリー アドバイザー
大津正樹 氏
 
 1.ME-GIの原理と実績
 2.ME-GIとX-DFの比較
 3.ガス燃料供給装置
 4.ME-LGI
 5.その他
 6.質疑応答・名刺交換
 
 
Ⅳ.IMO GHG削減戦略への対応
 
DNV GL Japan
マリタイム テクノロジー アンド リサーチ マネージャー
三浦佳範 氏
 

 1.海事産業と環境規制、IMO GHG削減戦略の概要
 2.次世代燃料とその展望
 3.水素の可能性(Power to Fuel、燃料電池の舶用利用)
 4.環境規制対策としての自律運航船
 5.質疑応答・名刺交換
 

詳しい内容、お申込みはこちらから↓↓

 

♪~*:♪~*:♪~*:♪~*:♪~*:♪~*:♪~*:♪~*:♪~*:♪~*:♪~*:♪~*:♪~*:♪~*:

 

2018年12月13日(木)開催

「船舶の環境規制に対応する技術開発動向と事業展望」セミナー
 ~SOxスクラバーの開発・搭載工事、各種燃料に対応する
  ME-GI・ME-LGI機関、IMO GHG削減戦略への対応~

http://www.tic-co.com/seminar/20181214.html
 
◆1日受講(プログラムⅠ~Ⅳ) 49,680円【1名につき】
  (同時複数人数お申込みの場合1名につき44,280円)
  (各プログラムで受講者が異なる場合でも可)
◆プログラムⅠ・Ⅱのみ受講   29,700円【1名につき】
◆プログラムⅢ・Ⅳのみ受講   32,400円【1名につき】

※上記全て、テキスト代、消費税を含む
 

♪~*:♪~*:♪~*:♪~*:♪~*:♪~*:♪~*:♪~*:♪~*:♪~*:♪~*:♪~*:♪~*:♪~*:

担当は関でした。

« 2018年12月13日(木)開催「バイオマスガス化発電・CHP(熱電併給)技術の実際と適用動向」セミナーの再ご紹介! | トップページ | 2018年12月14日(金)開催「メタン発酵・バイオガス等に関する装置・要素技術と適用動向」セミナーの再ご紹介! »

カテゴリ;セミナー」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/1354221/74668461

この記事へのトラックバック一覧です: 2018年12月13日(木)開催「船舶の環境規制に対応する技術開発動向と事業展望」セミナーの再ご紹介!:

« 2018年12月13日(木)開催「バイオマスガス化発電・CHP(熱電併給)技術の実際と適用動向」セミナーの再ご紹介! | トップページ | 2018年12月14日(金)開催「メタン発酵・バイオガス等に関する装置・要素技術と適用動向」セミナーの再ご紹介! »