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2018年12月 3日 (月)

2018年12月18日(火)開催「蓄電池リユース・リサイクルに関する最新動向と展望」セミナーの再ご紹介!

☆本日再ご紹介セミナー☆

2018年12月18日(火)開催
   
   ~中国での動向、EVなど車載用を中心とした~
 「蓄電池リユース・リサイクルに関する最新動向と展望」  セミナー!
 
 http://www.tic-co.com/seminar/20181218.html

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早くも12月です。
今年もあと1ヶ月足らず。coldsweats01
街はクリスマスのイルミネーションで着飾っています。xmasshine
そして、パン屋さんの店先にシュトーレンが並ぶようになりました。heart01
最近は人気が出てきたらしく、大阪のデパートでは色々なお店のシュトーレンを紹介する催しをやっていたりします。
薄くカットして少しずつ食べて味の変化を楽しみながらクリスマスを待つというのが本来の食べ方らしいのですが、
食いしん坊の私は薄く切ってはもう一切れ…となって、味の変わらぬうちに完食。ということで、クリスマスまでに毎年2つ3つを買って楽しみます。今年はすでに1つを食べ終わりました。
至福の時を過ごした後には…、どなたか簡単にダイエットが出来る方法を教えてくださいませsign03

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本日は12月開催セミナーの再ご紹介!

2018年12月18日(火)開催

   ~中国での動向、EVなど車載用を中心とした~
 「蓄電池リユース・リサイクルに関する最新動向と展望」  セミナー!  です!
                                                            
 http://www.tic-co.com/seminar/20181218.html

★本セミナーでは、EVなど電動車用蓄電池のリユース・リサイクルについて、中国での市場・事業動向、
 山口県での取組みの実際、ENECHANGEの事業展開と展望について、斯界の最前線でご活躍中の
 講師陣に詳説頂きます。
★午前(Ⅰ部)のみ、午後(Ⅱ・Ⅲ部)のみのご受講も受け付けております。

●受講料
   ◆1日受講  49,680円(1名につき)
    (同時複数人数お申込みの場合1名につき44,280円)
    (各プログラムで受講者が異なる場合でも可)
   ◆午前(プログラムⅠ)のみ受講   19,980円(1名につき)
   ◆午後(プログラムⅡ・Ⅲ)のみ受講 32,400円(1名につき)
   ※上記全て、テキスト代、消費税を含む

●プログラム

Ⅰ.中国での車載蓄電池リユース・リサイクル市場の動向

(株)日本総合研究所 創発戦略センター マネジャー
程塚正史 氏
                
中国はすでに世界最大の新エネルギー車市場であり、特にEV普及台数の規模が際立っている。また、各種レイヤーで新興企業が参入するなど業界に構造変化の兆しがある。現在、蓄電池を中心とする静脈側産業の立上げが課題となっており、行政・民間ともにこの領域への関心は高い。ここでは、新エネルギー車関連のプレイヤーや政策について概観し、業界の今後の動きについて分析した上で、蓄電池のリユース・リサイクル市場の状況や、日本企業の参画可能性について紹介する。

 1.中国の新エネ車市場の推移と見込み
 2.自動車業界の構造変化
 3.リユース・リサイクル市場の現状
 4.日本企業の参画可能性
 5.まとめ
 6.質疑応答・名刺交換

                  
Ⅱ.電気自動車中古バッテリーリユース実証試験

山口大学 大学院 技術経営研究科長・教授
福代和宏 氏

<要旨>
 山口県で取り組んでいる電気自動車中古バッテリーのリユース実証試験は、技術面のみならず、社会経済的影響も考慮した調査活動である。温暖化防止、電動社会へのシフト、防災、地域経済活性化など、複数の観点を踏まえ、社会実装に向けて産官学の連携によって取り組んだ実証実験ならびに普及可能性検討の結果について紹介する。

 1.実証試験の背景と目的
 2.住宅向け定置型蓄電池としての技術的検討
  (1)中古バッテリーの定置型蓄電池としての有効性
  (2)太陽光発電との組み合わせによるシステム性能の検討
 3.実証実験の次のステージ:工場・事業所用途への展開
 4.社会実装に向けた検討
  (1)リユースに関する現状の整理
  (2)リユース事業化にあたっての課題
 5.将来の方向性
 6.質疑応答・名刺交換

Ⅲ.“エネルギーの未来をつくる”ENECHANGEの蓄電池リサイクル事業展開について

ENECHANGE株式会社 代表取締役会長
城口洋平 氏

<要旨>
 次の10年間はクリーンエネルギーの成長トレンドが堅調と見られる中、車載用リチウムイオン電池の再利用に対する動きも活発になっている。
車載用リチウムイオン電池は、電池単体の劣化度合いのバラツキの大きい設計思想でつくられているため、高度なBMSによるバッテリー制御が必要になる。
2018年9月、英Brill Power社(ブリルパワー)との提携による蓄電池BMS事業への参入を発表。
同社が持つ高度なセルバランス技術とその利活用展望について紹介する。

 1.英Brill Power社との提携について
 2.セルバランス技術について
 3.BMSの利活用展望
 4.質疑応答・名刺交換

詳しい内容、お申込みはこちらから↓↓

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2018年12月18日(火)開催

   ~中国での動向、EVなど車載用を中心とした~
 「蓄電池リユース・リサイクルに関する最新動向と展望」  セミナー!

 http://www.tic-co.com/seminar/20181218.html

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担当は森でした。

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