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2019年12月 4日 (水)

2019年12月17日(火)開催「ファインバブル(マイクロバブル・ナノバブル)有機合成手法の開発:化学プロセスへの適用研究と成果・展望」セミナーの再ご紹介!

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◆本日再ご紹介セミナー◆

2019年12月17日(火)開催

ファインバブル(マイクロバブル・ナノバブル)
 有機合成手法の開発:化学プロセスへの適用研究と成果・展望」セミナー 

https://www.tic-co.com/seminar/20191208.html
 
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『エアライングッズを買いに・・・』
Photo_20191128095101
  

以前はお昼から行ったのでかなり物色された後でした。

今回ものんびりして行ったので微妙な感じで物色されていました。
 
買い物目当てなので、あまり写真撮ってません。
カメラも持って行くつもりはなかったのですが、
空港に行くとなると、やはり持って行かずにはいられない様で、
重いしキャリーに詰めて持って行きました。
4_20191128095201 1_20191128095201 3_20191128095201 6_20191128095201 5_20191128095201 2_20191128095201  
 
今回の戦利品。
Img_20191118_175240
 
何はともあれ、一番欲しかった「AIR DO」さんの卓上カレンダー
無事に買えたので、来年も一安心です。


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さて、本日も12月開催セミナーを再ご紹介!

2019年12月17日(火)開催

ファインバブル(マイクロバブル・ナノバブル)
 有機合成手法の開発:化学プロセスへの適用研究と成果・展望」セミナーです! 


★本セミナーでは、様々な分野で展開が進むファインバブルの“有機合成・化学プロセス”への適用に
 焦点をあて、その優位性、研究実例、工業レベルへの応用可能性などを含め、静岡発(初)の気相が
 関与する環境調和型多相系有機合成プロセスについて、斯界の第一線でご活躍中の間瀬博士に
 最新データをベースに詳説頂きます。 

  
●講 師
  
静岡大学 大学院 総合科学技術研究科
工学専攻 化学バイオ工学コース 教授
博士(工学)
間瀬暢之
 
 
●プログラム
 
 
1.はじめに
 
 1.1 反応の分類
 
 
2.ファインバブル
 
 2.1 ファインバブルの性質
 2.2 ファインバブルの一般的利用例
 2.3 ファインバブルの発生方式
 2.4 有機合成用ファインバブル発生装置
 2.5 ファイルバブル技術の標準化動向
 
 
3.ファインバブル手法によるアルコールの酸化反応
 
 3.1 一般的な空気酸化反応
 3.2 TEMPO触媒系空気酸化反応
 3.3 メタルフリー空気酸化反応
 
 
4.ファインバブル手法による接触水素化(水添反応の実例)
 
 4.1 アルケン・アルキンの接触水素化
 4.2 芳香族ニトロ化合物の接触水素化
 
 
5.ファインバブル手法による過酸化水素合成
 
 5.1 過酸化水素の工業的製法
 5.2 アントラキノン法によるワンポット過酸化水素合成
 
 
6.ファインバブル手法による光酸化反応
 
 6.1 一重項O2によるγ-Terpineneの酸化的芳香族化
 6.2 一重項O2によるイミンの酸化的脱水素化ホモカップリング
 6.3 一重項O2によるスルフィドの酸化反応
 
 
7.ファインバブルの効果
 
 7.1 ファインバブル効果の実証
 7.2 有機溶媒中における溶存酸素飽和率
 7.3 ファインバブルの計測・測定技術
 
 
8.おわりに
 
 8.1 ファインバブル手法の立ち位置
 8.2 関連する特許について
 8.3 本技術の優位性整理・用途展開・可能性
 
 
9.最新の成果
 
 9.1 ファインバブルフロー合成
 9.2 ファインバブルの新たな効果(触媒毒抑制)
 9.3 ファインバブル含有燃料への展開
 9.4 その他
 
 
10.質疑応答【適宜】
 
 
  
 
詳しい内容、お申込みはこちらから↓↓
 
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◆本日再ご紹介セミナー◆

2019年12月17日(火)開催

ファインバブル(マイクロバブル・ナノバブル)
 有機合成手法の開発:化学プロセスへの適用研究と成果・展望」セミナー 

https://www.tic-co.com/seminar/20191208.html

 
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担当:山口

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