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2020年8月31日 (月)

2020年9月15日(火)開催【オンラインセミナー全5回、アーカイブ受講有り】「米国で粛々と進むエネルギー革命と日本が学ぶべきこと」セミナーの再ご紹介!

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☆本日再ご紹介セミナー☆

2020年9月15日(火)開催

【オンラインセミナー全5回、アーカイブ受講有り】
「米国で粛々と進むエネルギー革命と日本が学ぶべきこと」
~温暖化対策の動向、電力インフラ改革と再エネ急増、マイクログリッド、
スマートシティ革命とプラットフォーマー、エネルギー貯蔵革命とテスラの動向~  セミナー

 https://www.tic-co.com/seminar/20200901.html
 
※本セミナーは、ライブ配信(Zoom)での開催です。
※当日使用のテキスト資料はセミナー開催日の直前にPDFでお送り致します。
 
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7月1日からレジ袋が有料化されましたが、皆さんはエコバッグをもう購入されましたか?
 
各社色々な商品が販売されておりますが、最近とても便利なエコバッグを購入しました。
 

Voylzos O80wu_fm Rytbmxcy  

『シュパット』というエコバッグです!
 
とてもコンパクトですし、畳むのも簡単!
プリーツの折り目が付いているので、両端を引っ張ると一気に帯状になり、あとはクルクルと丸めるだけ。
 
サイズ展開もS・M・Lとあり、リュック型やレジ袋型も販売されています。
(画像はSサイズです)

 
私はちょこっと買い物用のSサイズと、レジカゴにセットできるLサイズを購入しました!
Sサイズは小さな鞄にすっぽりと収まるので、急な買い物にとても助かっています。
 
まだエコバックをお探しの方はいかがでしょうか?

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本日は9月開催セミナーを再ご紹介!

2020年9月15日(火)開催

【オンラインセミナー全5回、アーカイブ受講有り】
「米国で粛々と進むエネルギー革命と日本が学ぶべきこと」
~温暖化対策の動向、電力インフラ改革と再エネ急増、マイクログリッド、
スマートシティ革命とプラットフォーマー、エネルギー貯蔵革命とテスラの動向~  セミナー

 
です!
 
★米国におけるCOVID-19の感染拡大は収束の気配がなかなか見えないが、11月の大統領選挙に向かってエネルギー問題を含めた国の政策に関する議論が活発化してきている。 4年前の大統領選挙では、石炭州が動向を握ったが、この4年間での石炭産業の衰退は明らかでありトランプも石炭産業を集票には使えない状況となっている。 米国にとって「エネルギー政策」が「国家安全保障上の問題」であるのは事実であるが、エネルギー自給率がほぼ100%になった米国にとっては、「雇用創出」「安全安心」「次世代に何を残すか」がより多く語られるようになったように感じる。 連邦政府と州政府のねじれ構造や、化石燃料に依存する産業構造等の問題はあるが、エネルギー政策は連邦政府よりも州政府が主導しており、先進州を中心にクリーンエネルギーへのムーブメントは大きくなっている。  「エネルギーインフラを再構築する」という意識は、各レベルの政府や民間企業での共通認識となっており、SDGsやダイベストメントの流れは日々強くなっている。 これは、再エネ発電100%を宣言した州が15州に達し、160以上の自治体(州や市)がパリ協定遵守を宣言していることからもわかる。 マイクログリッドやスマートシティの動きも2019年から極めて活発になってきた。 エネルギー貯蔵も、今や当たり前になってきて、新しいテクノロジーや製品の発表が毎週のように行われている。 日本ではわかりづらいこれらの流れを認識することは、「周回遅れ」と言われる日本にとって非常に大事である。米国に30年近く居住し、これらの流れをつぶさに見てきた講師が、5回シリーズで解説する。
 
 
●講 師
クリーンエネルギー研究所 代表 阪口幸雄 氏
 
<講師紹介>
シリコンバレー在住の著名コンサルタント。(シリコンバレーに30年在住。)
日立(日本と米国)にて17年間最先端の半導体の開発に携わったあと、
そのビジネス経験や物性の知識を活用すべくエネルギー分野に。
米国のクリーンエネルギーと、日本のビジネスへの影響にフォーカスした
コンサルタント会社の代表をつとめる。
シリコンバレーを中心に、エネルギー問題の定点観測を長期間行い、
今後の動向と日本企業の対応についてのきわめて明解なビジョンを持つ。
専門分野は、エネルギー貯蔵、発送電分離、デマンドレスポンス、分散電源、
太陽光発電、水素発電、電気自動車、等。
日本の大手エネルギー企業、日本政府機関、大学等のアドバイザーを多数務める。
 
 
●プログラム
 
2020年9月15日(火) 9:30~12:30
【第4回】 スマートシティ革命はどのように進んでいき、プラットフォーマーはどうマネタイズするのか
 
 近年急速に注目を集めているスマートシティ。日本では、パナソニックやトヨタの工場跡地での街づくりの一環として捉えられるケースがまだ多いが、米国では既存の街で、渋滞からの脱却、住環境の改善、セキュリティの向上など、AIやICTを駆使し、都市ごとの課題に対応した多様なスマートシティ構想が打ち出されている。同時に、大手のプラットフォーマーの陣取り合戦が熾烈を極めてきたが、データの取り扱いで訴訟も頻発している。これらを多方面から解析し、日本はどう取り組むべきかを考える。
  
1.米国で蛇行しながら進むスマートシティ
 ①なぜスマートシティなのか?
 ②メリット・デメリットは?
 
2.スマートシティは新しい局面へ
 

3.スマートシティを階層で考える
 ①データ管理
 ②プライバシー
 ③データの所有とメンテとセキュリティ
 
4.スマートシティの具体例
 

5.スマートシティのプレイヤー
 ①プラットフォーマーの陣地とりは熾烈になってくる
 ②グーグルはなぜトロントのプロジェクトから撤退したか
 ③アマゾンの狙い
 ④マイクロソフトの狙い
 
6.日本のビジネスチャンスを考える
 

7.質疑応答
 
 
詳しい内容、お申込みはこちらから↓↓
 
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2020年9月15日(火)開催

【オンラインセミナー全5回、アーカイブ受講有り】
「米国で粛々と進むエネルギー革命と日本が学ぶべきこと」
~温暖化対策の動向、電力インフラ改革と再エネ急増、マイクログリッド、
スマートシティ革命とプラットフォーマー、エネルギー貯蔵革命とテスラの動向~ セミナー
 
https://www.tic-co.com/seminar/20200901.html
 
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担当:稲垣

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