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2023年6月26日 (月)

2023年6月30日(金)開催「EV車載電池リユース・リサイクル事業動向・再利用技術と取組み」セミナーの再ご紹介

☆本日再ご紹介セミナー☆

2023年6月30日(金)開催

「EV車載電池リユース・リサイクル事業動向・再利用技術と取組み」
 ~講師3名(日本総合研究所、伊藤忠商事、JERA)ご登壇~

                                   セミナー!

  https://www.tic-co.com/seminar/20230613.html

 

※本セミナーは、会場での受講またはライブ配信(Zoom)での受講も可能です。
※セミナー資料(テキスト)はセミナー開催日の直前にデータ(pdf)でお送り致します。

※アーカイブ受講可能
 (当日受講及びアーカイブ受講の両方をご希望の方はそれぞれ受講料を頂戴致します。)
  1.受講料は同額となります。
  2.恐れ入りますが、講師への質問は受付できません。
  3.開催日より7~10営業日以降に配信の準備が整いましたらご連絡致します。
  4.ご都合の良い日をお伺いし、視聴用URLなどをお送り致します。
  5.動画の公開期間は公開日より3日間となります。

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三曜俳句   6月26日(月)

明け易し(あけやすし)

明易し大阪環状線始発

小川軽舟(おがわけいしゅう)(1961-)

 

春分から昼が長く、夜が短くなってゆき、夏至のころ、もっとも夜が短くなります。

夜の短さ、夜の明けやすさへの感慨が中心になっている季語です。

古典和歌では人を待ちこがれる、また、共寝(ともね)した男女が朝になって別れる後朝(きぬぎぬ)の思いにからめて使われています。

「短夜(みじかよ)」と「明易し」は同義ですが、「明易し」は、明け急ぐ夜を嘆く思いが濃く両者微妙な違いを含んでいます。

三夏の季語です。

掲句、一晩中飲んで、あるいは会社で仕事をしていて、または足腰を痛めていて、どうしても座りたくて、はたまた、・・・で始発電車で移動するのでしょうか。

 

 

大阪環状線を走行する323系電車 (2019年7月23日 大阪城公園駅)大阪環状線を走行する323系電車
https://commons.wikimedia.org/wiki/File:323%E7%B3%BB%E9%9B%BB%E8%BB%8A(%E5%A4%A7%E9%98%AA%E5%9F%8E%E5%85%AC%E5%9C%92%E9%A7%85).jpg
CC 表示-継承 4.0, リンクによる

 

(担当:白井芳雄)
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さて、本日も2023年6月開催セミナーを再ご紹介!

2023年6月30日(金)開催

「EV車載電池リユース・リサイクル事業動向・再利用技術と取組み」
 ~講師3名(日本総合研究所、伊藤忠商事、JERA)ご登壇~

                                   セミナー

です!

 

★EV電池の残存価値の計測・流通・品質管理による循環市場構築に向けた事業戦略、EVリユース電池を活用した
 蓄電システム・再利用の事業化・今後の展望、またスイープ技術を活用した車載用電池のリユース、非焙焼方式
 によるリサイクル、サーキュラーエコノミー実現に向けた今後の取り組みなどについて、斯界の最前線でご活躍中
 の講師陣より詳説頂きます。
★講師の皆様ご来場頂く予定ですが、急遽オンラインでの講演となる場合がございます。
 変更などがございましたら、随時更新させて頂きますので、HPにてご確認下さいませ。


◎プログラム

Ⅰ.EV電池の循環市場構築に向けて
 ~EV普及時代における電池の残存価値の計測・流通・品質管理による
  循環市場の創出~

株式会社日本総合研究所 木通秀樹 氏

 本講演では、カーボンニュートラル・サーキュラーエコノミー分野の再注力分野であるEV電池の循環市場について、市場形成の課題と、課題を解決して価値を最大化する社会システム・循環システムの構築(Social DX)方法について示し、市場に関係する企業にとって今後どのような戦略が求められるかを概説する。

 1.EV電池を取り巻く市場環境
 2.EV電池循環市場構築の課題と解決方法
 3.「BACEコンソーシアム」の概要
 4.EV電池循環市場に求められる企業戦略
 5.質疑応答・名刺交換


Ⅱ.EVリユース電池を活用した蓄電システム”Bluestorage”の取組み

伊藤忠商事株式会社 道野僚太 氏

 商社である伊藤忠商事はメーカーポジションを取って家庭用蓄電池や産業用・系統用蓄電事業、そしてEV向け電池事業を行っており製品の販売だけでなく電池部材取引・新電池開発やリサイクルやリユースを事業化し、電池のサーキュラーエコノミーを実現している。 その中で今回は、注目度の高いリユース電池の直近事例やビジネスモデルについて説明致します。

 1.講演者・組織の紹介
 2.蓄電システム事業の概要
 3.EV電池再利用の事業化
 4.事業モデル・今後の展望
 5.質疑応答・名刺交換


Ⅲ.車載用電池のリユース・リサイクルによるサーキュラーエコノミー実現

株式会社JERA 尾崎亮一 氏

 JERAは「世界のエネルギー問題に最先端のソリューションを提供する」ことをミッションとして掲げ、脱炭素社会・循環型社会の実現に資する技術開発に取り組んでいる。 その中で今回は、スイープ技術を活用した車載用電池の「リユース」、非焙焼方式で電池材料を回収、再生する「リサイクル」、そしてサーキュラーエコノミー実現に向けた今後の取り組みについて紹介する。

 1.JERA会社紹介
 2.ゼロエミッション2050(水素・アンモニア含む)
 3.バッテリーリユース・リサイクルの取り組み概要
 4.バッテリーリユース技術開発実証
 5.バッテリーリサイクル技術開発実証
 6.今後の取り組み
 7.質疑応答・名刺交換


詳しい内容、お申込みはこちらから↓↓

https://www.tic-co.com/seminar/20230613.html


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2023年6月30日(金)開催

「EV車載電池リユース・リサイクル事業動向・再利用技術と取組み」
 ~講師3名(日本総合研究所、伊藤忠商事、JERA)ご登壇~

                                   セミナー!

  https://www.tic-co.com/seminar/20230613.html

 

※本セミナーは、会場での受講またはライブ配信(Zoom)での受講も可能です。
※セミナー資料(テキスト)はセミナー開催日の直前にデータ(pdf)でお送り致します。

※アーカイブ受講可能
 (当日受講及びアーカイブ受講の両方をご希望の方はそれぞれ受講料を頂戴致します。)
  1.受講料は同額となります。
  2.恐れ入りますが、講師への質問は受付できません。
  3.開催日より7~10営業日以降に配信の準備が整いましたらご連絡致します。
  4.ご都合の良い日をお伺いし、視聴用URLなどをお送り致します。
  5.動画の公開期間は公開日より3日間となります。

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