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2019年12月13日 (金)

2019年12月20日(金)開催「環境価値取引制度の動向と再エネ電力ビジネスの展望」セミナーの再ご紹介!

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◆本日再ご紹介セミナー◆
 
2019年12月20日(金)開催
 
「環境価値取引制度の動向と再エネ電力ビジネスの展望」セミナー
 
http://www.tic-co.com/seminar/20191219.html
 
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三重旅行2日目、まずは伊勢神宮へ。
 
内宮・外宮どちらかだけを参拝することは
「片参り」と呼ばれ、避けたほうがいいという説もあるそうですが、
午後から大雨の予報でしたので、今回は内宮だけ。
 
Photo_20191209125101 Photo_20191209125102
 
多くの人が参拝されていましたが、
不思議と心が落ち着くような気がしました。
次回は正しい順序で参拝しようと思います。
 
 
その後、おかげ横丁へ。
招き猫専門店があったので
少しだけ覗いてみようかな~と軽い気持ちで店内に入ると、
「この子達、連れて帰りたい💕」と思える招き猫に出会ってしまいました。
 
Photo_20191209125105
 
一番のお気に入りポイントは鼻です。
なんとなくハートに見えませんか?
 
その後、雨が降り始めたので、
「いすず野あそび餅」を購入しに慌てて赤福五十鈴川店へ。
この商品は毎日12:30からの販売で、1日500箱限定です。
販売時間の30分前に到着しましたが、平日だというのにものすごい行列でした。
 
手に入れた「いすず野あそび餅」がこちら。
 
Photo_20191209125103 Photo_20191209125104
 
黒砂糖風味の黒あん、とうもろこしの黄あん、
大麦若葉の緑あん、白小豆と手亡豆を合わせた白あんの4種類。
一番のお気に入りは黄あんです。
とうもろこしの香ばしい甘さがたまりませんでした。
伊勢神宮を参拝される際には、ぜひ❗
 
 
今回の三重旅行は一泊二日でしたので、
行きたいところ全てを回ることができませんでしたが、
また機会があれば三重県をぐるっと観光したいと思います。
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さて、本日も12月開催セミナーを再ご紹介です!
 
2019年12月20日(金)開催
 
「環境価値取引制度の動向と再エネ電力ビジネスの展望」セミナー
 
 
★2018年5月、固定価格買取制度(FIT)非化石証書の取引がスタートし、2020年からは
 非FIT非化石証書の取引も開始され、またRE100等国内外において環境価値に対する
 評価・位置付けの変化もあり、環境価値を活用した新しいビジネスの潮流が生まれて
 います。
★本セミナーでは、J-クレジット、グリーン電力証書、非化石証書それぞれの仕組みや
 違い及び、それらを再エネ電力ビジネスに活用していくための方法・アイデアについて、
 斯界の最前線でご活躍中の杉村氏、桂氏、両講師に詳説頂きます。
 
 
●プログラム
 
第1部:環境価値制度の動向と今後の再エネ電力ビジネス
 
みずほ情報総研株式会社
環境エネルギー第2部 チーフコンサルタント
杉村麻衣子 氏
 
 1.再エネ電力調達をめぐる国内外の潮流
 2.環境価値取引に関連する国内制度の動向
  (1)J-クレジット制度(第2部でより詳しく解説)
  (2)グリーン電力証書
  (3)非化石証書取引市場
 3.再エネ電力ビジネスの展開
  (1)再エネ電力調達手法の整理
  (2)環境価値の戦略的活用
 4.質疑応答・名刺交換
 
 
第2部:J-クレジットの仕組みとビジネス展開・事例
 
みずほ情報総研株式会社
環境エネルギー第2部 コンサルタント
桂 貴暉 氏
 
 1.J-クレジットの仕組みとビジネス展開・事例
  (1)制度概要
  (2)J-クレジットを用いて調達した電力を販売・供給するときなど取引時の留意点
  (3)創る側と買う側の双方のメリットとデメリット
  (4)「環境価値」の取引をどのように促進するか
  (5)購入する側の課題と要望は
  (6)J-クレジットを活用した企業事例
  (7)今後の展望
 2.質疑応答・名刺交換
 
 
詳しい内容、お申込みはこちらから↓↓
 
 
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2019年12月20日(金)開催
 
「環境価値取引制度の動向と再エネ電力ビジネスの展望」セミナー
 
http://www.tic-co.com/seminar/20191219.html
 
 
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担当は関でした。

2019年12月12日 (木)

2019年12月20日(金)開催「バイオマス発電の燃料に関する事業と技術開発動向」セミナー再ご紹介!

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☆本日再ご紹介セミナー☆

2019年12月20日(金)開催

バイオマス発電の燃料に関する事業と技術開発動向
~講師5名(FTカーボン、電力中央研究所、秋田大学、
 IHI、日鉄エンジニアリング)から詳説~      セミナー

 https://www.tic-co.com/seminar/20191212.html

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本日も、12月開催のセミナーを再ご紹介します!

2019年12月20日(金)開催

バイオマス発電の燃料に関する事業と技術開発動向
~講師5名(FTカーボン、電力中央研究所、秋田大学、
 IHI、日鉄エンジニアリング)から詳説~      セミナー

です!
 

★本セミナーでは、輸入バイオマス燃料(木質ペレット、PKS、パーム油等)と事業動向から、バイオマスの炭化燃料化・混焼技術、バイオマスサプライチェーンの設計研究とEFBへの応用事例ならびに、EFB、OPTの燃料化と要素技術について、斯界の最前線でご活躍中の講師陣に詳説頂きます。

 
●プログラム
 
Ⅰ.バイオマス発電プラントの輸入バイオマス燃料動向と導入見通し

 (株)FTカーボン 代表取締役
 富士昌孝 氏
 
 バイオマス発電所において利用が拡大している輸入バイオマス燃料(木質ペレット、PKS、パーム油等)と事業動向についてご紹介する。

 1.バイオマス発電所の動向
 2.輸入バイオマス燃料の種類
 3.輸入バイオマス燃料と事業動向
 4.輸入バイオマス燃料に関するFIT制度改正の動向
 5.質疑応答・名刺交換
 

Ⅱ.バイオマスの炭化燃料化技術の動向と発電利用評価技術

 (一財)電力中央研究所 企画グループ 上席
 市川和芳 氏
 
 石炭火力発電所におけるCO2排出量削減の観点から、バイオマスと石炭の混焼発電が進められている。 本講演では、バイオマスの混焼比率向上に向けた炭化技術の概要ならびに技術動向を解説するとともに、電力中央研究所における炭化および混焼技術に関する研究内容を紹介する。

 1.バイオマス発電の現状
  (1)バイオマス利用の意義
  (2)国内バイオマス発電と石炭混焼発電の現状
 2.バイオマス炭化技術
  (1)バイオマス炭化技術の概要
  (2)炭化技術の種類と国内外の動向
  (3)炭化燃料利用の課題
 3.電力中央研究所の取り組み
 4.質疑応答・名刺交換
 

Ⅲ.バイオマスサプライチェーンの設計研究とパーム空果房(EFB)への応用事例

 秋田大学 大学院理工学研究科
 システムデザイン工学専攻 創造生産工学コース 講師
 古林敬顕 氏
 
 バイオマス資源をエネルギー利用することを目的としたサプライチェーンの設計手法と、マレーシアのEFBを対象とした応用事例について紹介する。

 1.バイオマスエネルギーシステムの概要
 2.バイオマスサプライチェーンの構成要素
 3.地理情報システムを用いた分析手法
 4.マレーシアのEFBを対象としたシステム設計事例
 5.質疑応答・名刺交換
 

Ⅳ.持続可能なパーム産業の実現に向けたIHIの取組
 ~プラントメーカーの知見活用によるEFB/OPTペレット開発~

 (株)IHI 資源・エネルギー・環境事業領域
 事業開発部 環境事業グループ 担当部長
 大原雄治 氏
 
 1.CO2削減に向けたIHIの取組
 2.IHIのバイオマス関連事業の紹介
 3.パーム産業の課題と解決策
 4.パーム関連バイオマス燃料の開発
 5.プラントメーカーとしての知見
 6.最後に
 7.質疑応答・名刺交換
 

Ⅴ.オイルパームトランク(OPT)燃料化技術の開発

 日鉄エンジニアリング(株) ソリューション共創センター
 低炭素エネルギービジネス部 商品技術室長
 西 猛 氏
 
 アブラヤシの古木であるオイルパームトランク(OPT)を用いた新燃料と、原料の脱水と脱灰分を可能とした新開発の搾汁機についてご紹介する。

 1.パームトランク燃料化技術について
  (1)技術概要
  (2)実証試験結果
  (3)今後の展開
 2.新型搾汁機の概要と特徴
  (1)搾汁機の概要
  (2)考えられる応用例
 3.質疑応答・名刺交換

 

詳しい内容、お申込みはこちらから↓↓

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2019年12月20日(金)開催

バイオマス発電の燃料に関する事業と技術開発動向
~講師5名(FTカーボン、電力中央研究所、秋田大学、
 IHI、日鉄エンジニアリング)から詳説~      セミナー

 https://www.tic-co.com/seminar/20191212.html

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担当:平田。

2019年12月11日 (水)

2019年12月19日(木)開催「洋上風力発電の開発と事業動向・取組み」セミナーの再ご紹介!

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★本日再ご紹介セミナー★

2019年12月19日(木)開催

洋上風力発電の開発と事業動向・取組み
 ~秋田港・能代港、北九州市響灘地区における取組み、
  保険・再保険・リスク対策など~           セミナー

 https://www.tic-co.com/seminar/20191218.html

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広島・山口・島根の名所を巡る、ツアー旅行の2日目を振り返ってみたいと思います。

朝8時頃ホテルを出発し、バスに揺られること約30分。
到着したのは、123基の鳥居が並ぶ景色が圧巻の 「元乃隅(もとのすみ)神社」。

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大きな鳥居の上部に賽銭箱が取りつけられており、お賽銭を高く投げるのですが、あまりの難しさからか?入れることが出来たら願いが叶う・・・と言われているそうです。
母は1回で成功していましたが、私は3回目で諦めました。

次に向かったのは、2000年に開通した、自動車のCMやテレビのロケ地として有名な「角島大橋(つのしまおおはし)」。

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青い海が本当にきれいでした。

15分程度滞在した後、次は大鍾乳洞「秋芳洞(あきよしどう)」へ。
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洞内の温度は17度で設定されていて涼しく、音声ガイドが設置された名所スポットでは多言語で解説を聞く事ができます。
約1kmの観光コースを歩きましたが、バス移動で凝り固まった体がほぐれ、良い運動になりました。

そして2日目最後は、萩の「萩城城下町」と「松陰神社(松下村塾)」。

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松陰神社で参拝し、御朱印を頂いたあとは、城下町をぶらぶら歩き、
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歴史に疎い私でも聞いたことのある有名な人たち、木戸孝允や高杉晋作の旧宅、誕生地などを見学し、ホテルへ。

次回は最終日をご紹介したいと思います。

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さて、本日も12月開催セミナーを再ご紹介!

2019年12月19日(木)開催

洋上風力発電の開発と事業動向・取組み
 ~秋田港・能代港、北九州市響灘地区における取組み、
  保険・再保険・リスク対策など~           セミナー

です!
 

★本セミナーでは、秋田港・能代港湾ならびに北九州市響灘地区における洋上風力事業の具体的な取組み、洋上風力発電事業に関わるリスク・事故事例と保険・再保険・リスク対策について、斯界の最前線でご活躍中の講師陣に詳説頂きます。

 
●プログラム
 
Ⅰ.秋田県 秋田港・能代港湾における洋上風力事業の取り組み

 丸紅株式会社 国内電力プロジェクト部
 電源開発第二チーム チーム長 真鍋寿史 氏
 
 秋田県秋田港・能代港における洋上風力発電事業の開発状況、施工計画について紹介する。

 1.案件概要
 2.開発状況
 3.施工計画
 4.プロジェクトスケジュール
 5.質疑応答・名刺交換
 

Ⅱ.洋上風力発電事業に関わる代表的リスク・事故事例と対応する
  保険・再保険・リスク対策のあり方

 損害保険ジャパン日本興亜株式会社
 企業営業第六部エナジー室
 室長代理 洋上風力発電推進チームリーダー 藤田芳弘 氏
 
 脱炭素を目指す社会的要請が世界に広がる中、洋上風力発電の開発・普及が日本においても期待されてきています。 今般、洋上風力発電事業に関わるリスクや保険、またそれに対する当社グループの取組みおよび洋上風力発電事業への貢献について解説いたします。

 1.洋上風力の現状
  (1)欧州の洋上風力
  (2)日本の洋上風力
 2.洋上風力発電事業に関わるリスク、事故事例
  (1)代表的なリスク
  (2)代表的な事故例
 3.洋上風力発電事業に対応する保険、リスク対策
  (1)洋上風力保険の内容
  (2)再保険の仕組み
  (3)損保ジャパン日本興亜の取組み-リスク解析モデル
  (4)SOMPOリスクマネジメントの取組み
 4.質疑応答・名刺交換
 

Ⅲ.北九州市響灘地区における洋上風力の取り組み
 ~「風力発電関連産業の総合拠点」を目指して~

 北九州市港湾空港局 エネルギー産業拠点化推進課長 須山孝行 氏
 
 北九州市響灘地区における「風力発電関連産業の総合拠点」の形成に関する取り組みについて紹介する。

 1.背景
 2.総合拠点とは
 3.取組の進捗状況
 4.課題と今後の方針
 5.質疑応答・名刺交換


 
詳しい内容、お申込みはこちらから↓↓

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2019年12月19日(木)開催

洋上風力発電の開発と事業動向・取組み
 ~秋田港・能代港、北九州市響灘地区における取組み、
  保険・再保険・リスク対策など~           セミナー

 https://www.tic-co.com/seminar/20191218.html

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担当:平田。

2019年12月10日 (火)

2019年12月19日(木)開催「卸電力取引の新たな展開と容量市場の制度設計の展望及び欧州事業者から見える日本の託送制度の進化の方向性」セミナー再ご紹介!

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☆本日再ご紹介セミナー☆

2019年12月19日(木)開催

卸電力取引の新たな展開と容量市場の制度設計の展望及び
     欧州事業者から見える日本の託送制度の進化の方向性」 セミナー

 https://www.tic-co.com/seminar/20191213.html
  ↑-個別(各テーマ)受講可能!!-↑

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本日も、12月開催のセミナーを再ご紹介します!

2019年12月19日(木)開催

卸電力取引の新たな展開と容量市場の制度設計の展望及び
     欧州事業者から見える日本の託送制度の進化の方向性」 セミナー

です!
 

★本セミナーでは、午前(プログラムⅠ)に、スポット市場、ベースロード市場、電力先物の市場動向・課題、容量市場の制度設計などについて、午後(プログラムⅡ)には、欧州の事例を交えた日本の託送制度の方向性などについて、それぞれ詳説頂きます。

★Ⅰ部のみ、Ⅱ部のみのご受講も受け付けております。 

 
●プログラム
 

Ⅰ.卸電力取引に関わる新市場の動向と容量市場の制度設計の展望

 (一財)電力中央研究所
 社会経済研究所 事業制度・経済分析領域
 領域リーダー 副研究参事 服部 徹 氏
 
 電力システム改革の進展とともに活性化してきた卸電力取引の新たな展開を概観する。基本となるスポット市場の動向に加え、新たに創設されたベースロード市場や、試験上場された電力先物などの市場を活用する意義と課題について説明する。また2020年度に第1回のオークションが予定されている容量市場の制度設計の概要について説明し、海外事例も交えて、市場参加者への影響について論じる。

 1.電力システム改革のこれまでの経緯
 2.卸市場の活性化に向けた取り組み
 3.連系線利用ルールの見直しの概要
 4.ベースロード市場の概要と動向
 5.電力先物市場の概要と動向
 6.容量市場の制度設計の概要とkW価値の展望
 7.質疑応答・名刺交換
 

Ⅱ.欧州事業者から見える日本の託送制度の進化の方向性

 エナジープールジャパン(株)
 代表取締役社長 兼 CEO 市村 健 氏
 
 世界の電力システムは、再エネに代表される分散型電源の進捗や、パリ協定の着実な実行、デジタル技術の発展等により、ネットワークコストに関する制度が着実かつ迅速に変遷を遂げております。日本においても発送配電分離や小売り全面自由化等の大きな事業環境の変化の下で、日本の託送制度はどのような方向性に向かうべきなのか、欧州制度と比較しながら概説いたします。

 1.電力ビジネスの環境変化
  ・再エネの導入拡大と系統電力需要の変化
  ・送配電網の高経年化
  ・多発する激甚災害とResiliency対応
  ・重要性が増す次世代型ネットワーク
 2.託送制度とは
  ・小売全面自由化前と自由化後の託送制度
  ・電気料金の原価とは
  ・託送料金の算定方法
 3.海外の事例
  ・イギリスの託送制度
  ・ドイツの託送制度
  ・フランスの託送制度
 4.日本の託送制度の方向性
  ・要諦は『社会コストの逓減』と『適切な未来志向投資』
  ・総括原価方式からRevenue Cap 方式へ
  ・Uncertainty Mechanismのあり方
  ・調整力と予備力の費用負担のあり方
 5.今後の時間軸とビジネス展望
 6.まとめ
 7.質疑応答・名刺交換
 

詳しい内容、お申込みはこちらから↓↓

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2019年12月19日(木)開催

卸電力取引の新たな展開と容量市場の制度設計の展望及び
     欧州事業者から見える日本の託送制度の進化の方向性」 セミナー

 https://www.tic-co.com/seminar/20191213.html
  ↑-個別(各テーマ)受講可能!!-↑

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担当:平田。

2019年12月 9日 (月)

2019年12月19日(木)開催「活性炭の技術開発動向・最適設計・利用・再生技術」セミナーの再ご紹介!



☆本日再ご紹介セミナー☆

2019年12月19日(木)開催
活性炭の技術開発動向・最適設計・利用・再生技術」セミナー

https://www.tic-co.com/seminar/20191207.html

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11月に、1日お休みをいただきまして、2泊3日で札幌へ行ってきました。
私、初・北海道になります!

しかし、大通公園にも行ってませんし、テレビ塔も時計台も見ておりません。
どこへ行ってきたかというと、こちら↓
Photo_119
Photo_118
2019 NHK杯フィギュアスケートを見てきました!
そうです!羽生結弦選手のスケーティングを生で見てきました!
そして、名物?クマのプーさんがリンクに大量に投げ込まれるのも生で見てきました!

男子・女子はもちろん良かったのですが、アイスダンスやペアの演技も面白かったです。
とくに、日本人ペアの三浦璃来・木原龍一組が結成3カ月ながら素晴らしい演技を見せて、
5位に入ったので、なおさら面白く感じたのかもしれません。
得点が出た時の2人の喜びようがなんとも微笑ましかったです。

楽しい旅行になりましたが、今度はちゃんと観光で北海道へ行こうと思いました。

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本日も2019年12月開催のセミナーを再ご紹介します!

2019年12月19日(木)開催
活性炭の技術開発動向・最適設計・利用・再生技術」セミナー

★本セミナーでは、活性炭の最近の開発動向、特性を引き出す吸着操作ならびに最適設計のポイントと、気相吸着・液相吸着・エネルギー貯蔵・金属吸着用などにおける利用技術(利用における留意点、トラブル対策含め)、又、活性炭の再生(再生法の比較、活性炭の変化と吸着効率低下の防止策、評価の実際)、廃棄物を原料とした活性炭の製造・応用などについて、田門氏、大塚氏、両講師より理論面から実際面に至るまで、詳説頂きます。
 
●プログラム

Ⅰ.活性炭の技術開発動向

 京都大学 名誉教授
 工学博士            田門 肇 氏

【習得知識】
・活性炭の特性
・吸着の基礎
・吸着特性の評価と吸着操作のポイント
・活性炭の効果的な再生技術

【講師の言葉】
 活性炭は、排ガス中の希薄な溶剤蒸気、有害成分の回収・除去、炭化水素の分離、大気浄化、諸工業における液相精製、排水処理、浄水処理など多方面で用いられてきた。まず、活性炭の役割とニーズ、活性炭の種類と特性、用途に合った活性炭の選定、最近の開発動向を述べる。次に、吸着特性の評価、吸着操作のポイントとして、吸着相互作用、吸着平衡、吸着速度と拡散の考え方、破過特性を講述し、回分吸着、固定層、装置、移動層、流動層などの吸着操作のポイントを解説する。活性炭の利用技術として、水質浄化と大気浄化に分類して講述する。また、吸着材の効率的な再生とコスト低減策を述べる。さらに、廃棄物からの活性炭の製造と応用に関して紹介する。

【プログラム】
 1.活性炭の特性と最近の開発動向
  (1)活性炭の種類と特性
   ①粉末活性炭
   ②粒状活性炭
   ③繊維状活性炭
   ④ハニカム状活性炭
   ⑤その他の機能性活性炭
  (2)用途に合った活性炭の選定
   ①吸着特性の指標と支配因子
   ②表面特性と細孔特性を考慮した選定
  (3)最近の開発動向
   ①活性炭開発の動き
   ②活性炭設計の考え方
   ③カーボンゲルの作製と応用
    ~メソ細孔性炭素、ナノ構造とモルフォロジー制御、
     リチウムイオン電池用材料、電気二重層キャパシタ用材料~
 2.活性炭への吸着と吸着操作のポイント
  (1)活性炭の吸着特性の評価
   ①吸着相互作用
   ②吸着平衡
   ③吸着速度
   ④破過特性
  (2)活性炭の吸着操作のポイント
   ①回分吸着装置
   ②固定層吸着装置
   ③流動層吸着装置
   ④移動層吸着装置
 3.活性炭の効率的な再生とコスト低減策
  (1)活性炭の再生法の特徴と比較
   ①減圧再生(PSA操作)
   ②加熱再生(TSA操作)
   ③水蒸気脱着
   ④薬液再生(溶媒再生、酸・アルカリ再生)
   ⑤生物再生
  (2)再生による活性炭の変化と吸着効率低下の防止策
   ①再生による活性炭の表面化学構造の変化
   ②繰り返し再生の影響
   ③吸着効率低下の防止策
  (3)効率の良い再生によるコスト低減策
 4.廃棄物を原料とした活性炭の製造と利用について
  ~吸着性能の向上と用途開発~
  (1)各種廃棄物を原料とした活性炭の製造法
  (2)廃棄物を原料とした活性炭の利用法
   ~性能に応じた用途開発のポイント(液相吸着、気相吸着)~
 5.質疑応答・名刺交換

Ⅱ.活性炭の最適設計と利用技術

 株式会社クラレ
 炭素材料事業部 事業部長補佐   大塚清人 氏

【習得知識と講師の言葉】
 活性炭という“炭素多孔体”を中心に、活性炭の表面積とは、細孔とは、それらを利用出来る用途とは、という点について、話したいと考えています。
 活性炭の微細な細孔コントロール技術と、それと一体となった、活性炭の用途開発を中心として、吸着剤に関する理解と知識が、本講義を通じて、深められるように出来ればと考えます。

【プログラム】
 1.活性炭の種類と特徴
 2.活性炭の性質と最適設計及び開発動向
  (1)活性炭の細孔分布と特性
  (2)活性炭の細孔と用途との関係
   ・活性炭における吸着現象について
   ・分子の大きさと吸着される細孔のサイズ
   ・吸着される分子の大きさと、最適な細孔のサイズ
   ・細孔分布の最適設計
   ・活性炭を用いた吸着操作の解析と設計
  (3)活性炭の最近の研究開発動向
 3.活性炭の各用途における詳細説明
  ~活性炭に要求される特性と利用のポイント~
  (1)気相用活性炭
   ~悪臭物質と、その吸着に最適な活性炭。
    および、有機溶剤の除去、排ガス処理などについて~
  (2)液相用活性炭
   ~液相での除去対象物質と、その吸着に最適な活性炭について~
  (3)エネルギー貯蔵用活性炭
   ~活性炭を用いたエネルギー貯蔵技術。
    および、エネルギー貯蔵用に最適な活性炭について~
  (4)その他の活性炭
   ~金属吸着用活性および、分子篩炭について~
 4.活性炭の効率的な再生とコスト低減策
 5.質疑応答・名刺交換

詳しい内容、お申込みはこちらから↓↓

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2019年12月19日(木)開催
活性炭の技術開発動向・最適設計・利用・再生技術」セミナー

https://www.tic-co.com/seminar/20191207.html

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担当:浮田

2019年12月 6日 (金)

2019年12月18日(水)開催 「現場で役立つ電気の基礎知識」セミナーの再ご紹介!

★本日再ご紹介セミナー★

2019年12月18日(水) 開催

-電気器材を実際に触れて理解を深めるために受講定員を絞り「実機による演習」を豊富に交えた-
~専門外の方のための~
現場で役立つ電気の基礎知識」 セミナー!

201110014201110015  

https://www.tic-co.com/seminar/20191201.html

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先日、ずっと行きたいと思っていた猫カフェへ行ってきました。
どこの猫カフェに行こうか悩んでいたのですが、自宅から徒歩5分程の所に猫カフェがあると知り、早速そちらへ行ってきました。

店内に入ると7匹のニャンコがお出迎えしてくれました。

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(他にも複数名お客さんが居たので7匹全員を写真に収めることは出来ませんでした・・・。)


少し臆病な子や活発な子、甘えん坊な子…など、ニャンコにも個性がありとても癒されました。


↓特にこの子は私の傍にじっと座っていて、とても可愛かったです。

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顎の下を撫でるとトローンとした気持ちよさそうな表情を見せてくれました^^

完全に心を奪われてしまったので、また近いうちに会いに行きたいと思います!


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さて、本日も12月開催セミナーを再ご紹介!

2019年12月18日(水) 開催

-電気器材を実際に触れて理解を深めるために受講定員を絞り「実機による演習」を豊富に交えた-
~専門外の方のための~
現場で役立つ電気の基礎知識」セミナー

★電気は「見えないから」、「臭わないから」、「危険だから」と考え、苦手に感じていませんか?
 しかし、技術者の方が、電気と向かい合わなければいけない場面は多く、もう少し電気のことを知っていればと、一度は
 感じたはずです。
★そこで本セミナーでは、電気機器・制御装置・測定など現場で役立つ知識について、専門外の方にもお解り頂けるよう、
 豊富な実習を交え、塚崎先生に平易に解説頂きます。
※カメラ撮影はOKでございますが、本格的な器材を持ち込んでの録画はご遠慮下さいませ。
 また軽装でお越し下さいませ。


●講 師

(株)東京電気技術サービス 代表取締役
第1種電気主任技術者
エネルギー管理士(電気)・技術士(電気電子部門)
塚崎秀顕 氏

●受講対象

ご専門が電気以外であるが、業務上電気の知識が必要な方。
電気が苦手と感じている方。

●習得知識

電気機器・制御・測定の基礎から、電気トラブル対応及び電気の安全・保全の考え方。

講師の言葉

業務上、電気の知識・実務を必要とする機会は多くあるにも関わらず、苦手意識を持つ方が多いようです。
そこで本セミナーでは、座学中心のスタイルではなく、高圧受電盤、保護継電装置、電気測定器など様々な実習装置・機器を用いた演習を多く取り入れ、現場で役立つ内容としています。

●プログラム

(※下記プログラムは、受講者層などによって若干変更する可能性がございます。)

Ⅰ.電気の基礎知識
 1.電気を使用する上で知っておきたい基礎事項
  (1)直流と交流の違い
  (2)電圧の種別
  (3)位相の遅れと進み
  (4)抵抗、インピーダンスとは
  (5)電力はどの様にして表すのか
  (6)抵抗の接続
 2.配電方式の基本的な決まり
  (1)低圧配電方式
  (2)高圧・特別高圧受電方式
 3.基本的な電気の図記号の読み方

Ⅱ.電気機器の基礎知識
 1.電気機器一般

  (1)変圧器
  (2)直流機
  (3)誘導電動機
  (4)整流器
  (5)照明器具
 2.配線用器具
  (1)配線用遮断器
  (2)配線用遮断器の特性と漏電遮断器の原理
  (3)分電盤
 3.制御機器
  (1)電磁開閉器(マグネットスイッチ)
  (2)操作スイッチ
  (3)リレー(電磁リレー)
  (4)タイマー

Ⅲ.制御装置の基礎知識
 1.シーケンス制御
  (1)シーケンス制御の図面の見方
  (2)動作説明
  (3)電動機(かご形誘導電動機)の始動回路
  (4)制御機器番号
 2.電気機器のトラブルシューティング
  (1)スイッチ類の不具合
  (2)マグネットスイッチ類の不具合
  (3)遮断器類の不具合
 3.電気材料
  (1)電気材料の種類
  (2)絶縁材料の許容最高温度

Ⅳ.電気測定の基礎知識
 1.回路計による測定
  (1)回路計(テスター)
  (2)抵抗の測定原理
  (3)直流電圧の測定原理
  (4)直流電流の測定原理
 2.絶縁抵抗計(メガー)と絶縁抵抗測定
  (1)絶縁抵抗計
  (2)測定法
  (3)絶縁抵抗値
 3.接地抵抗計と接地抵抗の測定
  (1)接地抵抗計
  (2)測定法
  (3)接地抵抗値

Ⅴ.ケーススタディ1
 ~こんなときどうすればよいか~


Ⅵ.ケーススタディ2
 ~発生し易い故障の応急処置と手直し~


Ⅶ.質疑応答

詳しい内容、お申込みはこちらから↓↓
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2019年12月18日(水) 開催

-電気器材を実際に触れて理解を深めるために受講定員を絞り「実機による演習」を豊富に交えた-
~専門外の方のための~
現場で役立つ電気の基礎知識」セミナー

https://www.tic-co.com/seminar/20191201.html

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担当:澤野

 

2019年12月 5日 (木)

2019年12月17日(火)開催「ソーラーシェアリングの最新動向、その事業化と非FIT・RE100時代に向けた事業展開法」セミナーの再ご紹介!

☆本日再ご紹介セミナー☆

2019年12月17日(火)開催
ソーラーシェアリングの最新動向、その事業化と非FIT・RE100時代に向けた事業展開法」セミナー

https://www.tic-co.com/seminar/20191216.html

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本日も2019年12月開催のセミナーを再ご紹介します!

2019年12月17日(火)開催
ソーラーシェアリングの最新動向、その事業化と非FIT・RE100時代に向けた事業展開法」セミナー

★セミナーでは、ソーラーシェアリング事業に早い段階から取り組み、ソーラーシェアリング事業の事業開発支援のみならず、自らもソーラーシェアリング事業を行っている山本精一氏より、ソーラーシェアリングの基礎知識を解説した上で、各種事例の紹介、実際のソーラーシェアリング事業への参入方法・事業採算性、補助・支援制度、ならびに非FIT・RE100時代に向けた事業展開法などについて、最新動向や各種経験に基づいた実務に直結する内容を交え詳説頂きます。

◎講 師

一般社団法人 ソーラーシェアリング推進連盟 理事
いすみ自然エネルギー株式会社 取締役
認定NPO法人環境エネルギー政策研究所 特任研究員
一般社団法人 全国ご当地エネルギー協会 事業アドバイザー  山本精一 氏

(特高・高圧・低圧分散型のソーラーシェアリング事業を手掛け、農水省の再生可能エネルギー相談窓口のソーラーシェアリング相談を担当している) 

◎プログラム

Ⅰ.ソーラーシェアリングの基礎知識とその事業化
 ソーラーシェアリング事業を進めるための基礎知識と各種事例を交えたソーラーシェアリング事業の実態について、理解を深めた上で、実際の事業の進め方、各種権利の取得法から設備建設の要点まで、最新の状況(国内外)に基づき、解説する。
 1.ソーラーシェアリングとは
 2.なぜ、ソーラーシェアリングなのか
 3.各種経験に基づくソーラーシェアリングの有用性
 4.ソーラーシェアリングの基本的な考え方と必要な知識
 5.ソーラーシェアリングの事例紹介:規模別
 6.ソーラーシェアリングの事例紹介:地域別(福島、千葉、静岡、山口、熊本)
 7.ソーラーシェアリング事業に係る権利取得の方法と手順
 8.ソーラーシェアリングの設備概要と工法
 9.農業面のリスク軽減法
 10.ソーラーシェアリング事業の事業採算性とコスト分析
 11.ソーラーシェアリング事業の補助・支援制度
 12.ソーラーシェアリング分野の最新動向(日本国内、海外動向)
 
Ⅱ.ソーラーシェアリングの今後の事業化、方向性と事業展開法
 次のソーラーシェアリング事業はどのようにあるべきか、何がビジネスチャンスとなり得るのか、について、来期以降のFIT制度に基づく事業化のハードルが上がって来ている中で、非FITでのソーラーシェアリング事業化の方向性について、多面的なシナリオに基づき、事業目線でその事業展望や展開法を解説する。
 1.来期以降のFIT制度の動向とソーラーシェアリング
 2.RE100化、環境価値のある電源の最新動向
 3.非FITでのソーラーシェアリングの事業化
 4.これからのソーラーシェアリング事業化の方向性(複数シナリオ)
 5.ソーラーシェアリング事業に着手するための事業要件と準備シナリオ
 6.ソーラーシェアリング関連の周辺事業を含めた事業展望

Ⅲ.質疑応答

詳しい内容、お申込みはこちらから↓↓

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2019年12月17日(火)開催
ソーラーシェアリングの最新動向、その事業化と非FIT・RE100時代に向けた事業展開法」セミナー

https://www.tic-co.com/seminar/20191216.html

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担当:浮田

2019年12月 4日 (水)

2019年12月17日(火)開催「ファインバブル(マイクロバブル・ナノバブル)有機合成手法の開発:化学プロセスへの適用研究と成果・展望」セミナーの再ご紹介!

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◆本日再ご紹介セミナー◆

2019年12月17日(火)開催

ファインバブル(マイクロバブル・ナノバブル)
 有機合成手法の開発:化学プロセスへの適用研究と成果・展望」セミナー 

https://www.tic-co.com/seminar/20191208.html
 
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『エアライングッズを買いに・・・』
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以前はお昼から行ったのでかなり物色された後でした。

今回ものんびりして行ったので微妙な感じで物色されていました。
 
買い物目当てなので、あまり写真撮ってません。
カメラも持って行くつもりはなかったのですが、
空港に行くとなると、やはり持って行かずにはいられない様で、
重いしキャリーに詰めて持って行きました。
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今回の戦利品。
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何はともあれ、一番欲しかった「AIR DO」さんの卓上カレンダー
無事に買えたので、来年も一安心です。


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さて、本日も12月開催セミナーを再ご紹介!

2019年12月17日(火)開催

ファインバブル(マイクロバブル・ナノバブル)
 有機合成手法の開発:化学プロセスへの適用研究と成果・展望」セミナーです! 


★本セミナーでは、様々な分野で展開が進むファインバブルの“有機合成・化学プロセス”への適用に
 焦点をあて、その優位性、研究実例、工業レベルへの応用可能性などを含め、静岡発(初)の気相が
 関与する環境調和型多相系有機合成プロセスについて、斯界の第一線でご活躍中の間瀬博士に
 最新データをベースに詳説頂きます。 

  
●講 師
  
静岡大学 大学院 総合科学技術研究科
工学専攻 化学バイオ工学コース 教授
博士(工学)
間瀬暢之
 
 
●プログラム
 
 
1.はじめに
 
 1.1 反応の分類
 
 
2.ファインバブル
 
 2.1 ファインバブルの性質
 2.2 ファインバブルの一般的利用例
 2.3 ファインバブルの発生方式
 2.4 有機合成用ファインバブル発生装置
 2.5 ファイルバブル技術の標準化動向
 
 
3.ファインバブル手法によるアルコールの酸化反応
 
 3.1 一般的な空気酸化反応
 3.2 TEMPO触媒系空気酸化反応
 3.3 メタルフリー空気酸化反応
 
 
4.ファインバブル手法による接触水素化(水添反応の実例)
 
 4.1 アルケン・アルキンの接触水素化
 4.2 芳香族ニトロ化合物の接触水素化
 
 
5.ファインバブル手法による過酸化水素合成
 
 5.1 過酸化水素の工業的製法
 5.2 アントラキノン法によるワンポット過酸化水素合成
 
 
6.ファインバブル手法による光酸化反応
 
 6.1 一重項O2によるγ-Terpineneの酸化的芳香族化
 6.2 一重項O2によるイミンの酸化的脱水素化ホモカップリング
 6.3 一重項O2によるスルフィドの酸化反応
 
 
7.ファインバブルの効果
 
 7.1 ファインバブル効果の実証
 7.2 有機溶媒中における溶存酸素飽和率
 7.3 ファインバブルの計測・測定技術
 
 
8.おわりに
 
 8.1 ファインバブル手法の立ち位置
 8.2 関連する特許について
 8.3 本技術の優位性整理・用途展開・可能性
 
 
9.最新の成果
 
 9.1 ファインバブルフロー合成
 9.2 ファインバブルの新たな効果(触媒毒抑制)
 9.3 ファインバブル含有燃料への展開
 9.4 その他
 
 
10.質疑応答【適宜】
 
 
  
 
詳しい内容、お申込みはこちらから↓↓
 
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◆本日再ご紹介セミナー◆

2019年12月17日(火)開催

ファインバブル(マイクロバブル・ナノバブル)
 有機合成手法の開発:化学プロセスへの適用研究と成果・展望」セミナー 

https://www.tic-co.com/seminar/20191208.html

 
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担当:山口

2019年12月 3日 (火)

2019年12月13日(金)開催「技術者・研究者のための英語プレゼンテーションの基本と実践」セミナーの再ご紹介!

☆本日再ご紹介セミナー☆

2019年12月13日(金)開催
技術者・研究者のための英語プレゼンテーションの基本と実践」セミナー
~正しい準備法、技術英語表現、質疑応答のテクニック~

https://www.tic-co.com/seminar/20191209.html

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本日も2019年12月開催のセミナーを再ご紹介します!

2019年12月13日(金)開催
技術者・研究者のための英語プレゼンテーションの基本と実践」セミナー
~正しい準備法、技術英語表現、質疑応答のテクニック~

★英語でプレゼンテーションを行うことになった時、必ず役立つテクニックの数々を伝授!!
★本セミナーでは、研究発表・製品説明等の場で、英語を使って上手くアピールするためのノウハウを、日本で数多く英語プレゼンの実践指導をされていらっしゃるアントニ ローレンス先生にわかりやすく解説頂きます。

◎講 師

早稲田大学 理工学術院
理工系英語教育センター 教授・センター長  アントニ ローレンス 氏

◎プログラム

1.英語によるプレゼンテーションの基本原則
 a.科学技術のプレゼンテーションとは
  ~製品デモ、学会発表、学会ポスター~
 b.プレゼンテーションの利点と欠点
 c.英語によるプレゼンテーションの基本的な考え方
  ~世界のプレゼンテーションの共通点~
  ~欧米人と日本人のプレゼンの違い~
 d.成功への6つの鍵
  ~聴衆、目的、構成、流れ、スタイル、デリバリー~
 e.身体・機材・スライドの上手な使い方
  ~恐怖感とアガリのコントロール~
  ~視線・手・体の自然な動き~
  ~機材の慣れと問題対策~
  ~スライドの効果的なデザイン~
  ~オーラルプレゼン・ポスタープレゼンの違い~
 f.プレゼンテーション実践
  ~印象に残る自己紹介~
  ~製品・研究の論理的な説明~

2.技術系の英語表現とプレゼンテーションでの使い方
 a.発表英語表現の検索と分析
 b.技術系プレゼンテーションの基本構成
  ~Introduction→Outline→Body→Summary→Q&A~
  ~現状→問題→対応→評価~
  ~一般論→具体論~
  ~過去→現在→未来~
 c.「タイトル」・「概要」・「サマリー」の言語特徴
 d.「背景」・「実験方法」・「研究結果」の説明
 e.「単位・数量・数式・記号」の読み方と使い方
 f.シャドーイングの練習法
  ~声の音量アップ~
  ~スピード調整~
  ~強勢とイントネーションのコツ~
  ~和製英語発音から脱出~
 g.プレゼンテーション実践
  ~図、表、グラフの説明~
  ~シャドーイング練習~

3.質疑応答の対策
 a.Q&Aの成功への難点
 b.Q&Aの準備ポイント
 c.Q&Aの作戦
  ~日本人と欧米人の質問の仕方の違い~
  ~質問の内容が理解できない時~
  ~質問の内容に明らかに敵意が感じられる時~
  ~全く質問が出ない時~
  ~答えが分からない時~
  ~コメントがあった時~
  ~Q&Aの運営~
 d.プレゼンテーション実践
  ~関連情報の質問作成と適切回答~
  ~難しい(無理な)質問に答える~

4.ディスカッションと今後のアクションプラン

5.質疑応答(適宜)

詳しい内容、お申込みはこちらから↓↓

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2019年12月13日(金)開催
技術者・研究者のための英語プレゼンテーションの基本と実践」セミナー
~正しい準備法、技術英語表現、質疑応答のテクニック~

https://www.tic-co.com/seminar/20191209.html

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担当:浮田

2019年12月 2日 (月)

2019年12月12日(木)、17日(火)開催 「灰【焼却灰,石炭灰,バイオマス灰】の有効利用への取組みと技術/研究開発動向」 セミナーの再ご紹介!

☆本日再ご紹介セミナー☆

2019年12月12日(木)
2019年12月17日(火)開催

灰【焼却灰,石炭灰,バイオマス灰】の有効利用への取組みと技術/研究開発動向」  
                   セミナー!

https://www.tic-co.com/seminar/20191217.html

◆2日間受講        79,970円
 【1名につき(※受講者が12月12日 と 12月17日で異なる場合でも可)】

◆12月12日のみ受講 49,940円
 【1名につき(同時複数人数お申込みの場合1名につき44,440円)】

◆12月17日のみ受講 49,940円
 【1名につき(同時複数人数お申込みの場合1名につき44,440円)】

※上記全てテキスト代、消費税を含む

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少し前になりますが、友達とランチに行ってきました。
神戸北野ホテルです。

神戸北野ホテルと言えば、世界一と言われる朝食が有名ですが、今回は『イグレック』でランチ。お目当ては20種類のデザートです!
前菜、スープ、メインはお魚かポークかハンバーグが選べました。そしていよいよデザート♪ 一人で食べきれるか心配になるほどでしたが、味も食感もさまざまだったので次はどれを食べようと迷っているうちに完食していました。コーヒーもおかわりが出来て良かったです。

帰りは、今年オープンしたりんご専門店『あら、りんご。』へ。
りんごそのものから、ジュース、りんごを使ったお菓子のあれこれがありました。イートインもあるようでしたが、私はリンゴチップスとジャムを買って帰りました。焼き菓子やタルトも美味しそうでした。

神戸の街はどこもオシャレで魅力的ですね。又行きたくなりました。

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本日も12月開催のセミナーを再ご紹介致します!

2019年12月12日(木)
2019年12月17日(火)開催

灰【焼却灰,石炭灰,バイオマス灰】の有効利用への取組みと技術/研究開発動向」  
                   セミナー!

です!

★本セミナーでは、灰(焼却灰、石炭灰、バイオマス灰)の有効利用への取組みと技術・研究開発動向
 について、斯界の最前線でご活躍中の講師陣に詳説頂きます。
★12月12日のみ、12月17日のみのご受講も受け付けております。

●プログラム

【12月12日(木)】

Ⅰ.都市ごみ焼却主灰からの金属濃縮技術

早稲田大学
理工学術院(創造理工学部環境資源工学科) 教授
大和田秀二 氏

 一般廃棄物の焼却主灰中には比較的多くの重金属類(金を含む)が濃縮されており、欧州では焼却をリサイクルの重要な前処理と位置づけて“Thermo-Recycling”とも呼ばれ始めている。本講演では、こうした欧州の事例の一部を紹介するとともに、国内で主査として3年間にわたって(2015~2017年)行ってきた研究会の成果、特に焼却主灰からの金属類の破砕・選別による濃縮プロセスの一部を紹介する。主たるテーマは以下のようである。

 1.スイス・イギリスにおける都市ごみ焼却主灰からの重金属回収プロセス
 2.日本の焼却主灰の特性
 3.焼却主灰の破砕・粉砕技術概論
 4.焼却主灰破砕物の選別プロセス
 5.粒度選別の重要性
 6.エアテーブル・渦電流選別の適用性
 7.まとめ
 8.質疑応答・名刺交換


Ⅱ.焼却主灰の水洗脱塩によるセメント原料化

高座エコクリエイション株式会社 社長補
白井利昌 氏

 都市ごみ焼却施設から排出される焼却主灰をセメント原料化する際に、問題となる塩素分低減に着目した焼却灰の水洗脱塩システム『SMASHシステム』の開発経緯から概要、そして実機プラントでの焼却主灰の有効利用状況について紹介する。

 1.はじめに
 2.開発経緯
 3.システム概要
 4.実機プラント概要
 5.有効利用状況
 6.質疑応答・名刺交換

Ⅲ.焼成改質による高炉スラグのケイ酸溶出特性の向上
 -鉱さいケイ酸質肥料の利用の促進に向けて-

太平洋セメント株式会社
中央研究所 企画管理部 研究推進チーム 主席研究員
今井敏夫 氏

 ケイ酸は水稲などのイネ科作物にとって有用な成分である。高炉スラグはケイ酸質肥料の原料として利用されているが、その肥効に対する評価が定まっていない。高炉水砕スラグの成分を調製し、種々のケイ酸塩鉱物を再結晶化させて、そのケイ酸溶出特性を調べた。その結果、メルビナイト(3CaO・MgO・2SiO2)を結晶化させることで、ケイ酸溶出特性が顕著に向上した。

 1.研究の背景および目的
 2.鉄鋼スラグについて
 3.ケイ酸質肥料について
 4.ケイ酸塩鉱物と肥料特性
 5.焼成改質による高炉水砕スラグの肥料特性の向上
 6.まとめ
 7.質疑応答・名刺交換

Ⅳ.砂・燃焼灰・溶融スラグを原料とする機能性素材の開発

国立研究開発法人 産業技術総合研究所
触媒化学融合研究センター ヘテロ原子化学チーム 研究チーム
主任研究員
深谷訓久 氏

 砂や植物の燃焼灰、都市ごみ焼却灰由来の溶融スラグなど、安価で豊富に存在するケイ素源を利用して、ケイ素化学産業の基幹原料に変換する技術について紹介する。

 1.ケイ素化学産業の構造と課題
 2.砂や植物の燃焼灰を原料とするケイ素化学産業基幹原料の製造
 3.都市ごみ焼却灰由来の溶融スラグを原料とする機能性材料の製造
 4.質疑応答・名刺交換

【12月17日(火)】

Ⅰ.木質バイオマス焼却灰の建設材料への適用

前橋工科大学工学部
社会環境工学科 准教授
佐川孝広 氏

 建設材料への適用に要求される灰の特性について概説し、木質バイオマス焼却灰のポゾラン反応性の評価、セメント混和材およびジオポリマーの活性フィラーへの適用事例を紹介する。

 1.建設材料への適用に求められる灰の特性
 2.木質バイオマス焼却灰のキャラクタリゼーションおよびポゾラン反応性評価
 3.木質バイオマス焼却灰のセメント混和材およびジオポリマー活性フィラーへの適用
 4.質疑応答・名刺交換

Ⅱ.石炭・バイオマス・廃棄物燃焼灰の微量元素溶出とその不溶化技術

岐阜大学工学部
化学・生命工学科 物質化学コース 教授
神原信志 氏

 微粉炭燃焼、バイオマス燃焼、廃棄物燃焼の燃焼灰(フライアッシュ)に含有する微量元素の種類や濃度について特徴を述べたのち、微量元素の溶出特性とそのメカニズムについて解説する。その後、低コストの多元素同時不溶化技術について紹介する。

 1.微粉炭燃焼,バイオマス燃焼,廃棄物燃焼の燃焼灰の特徴
  (1)物理化学的特徴
  (2)化学形態(Factsageシミュレーションによる推定)
 2.微量元素の溶出とそのメカニズム
  (1)As, B, Se, F等微量元素の溶出挙動
  (2)溶出メカニズム(Factsageシミュレーションによる推定)
 3.低コストの多元素同時不溶化技術
  (1)不溶化に及ぼすカルシウムの役割
  (2)ペーパースラッジ灰とセメント混合による安価な不溶化技術
 4.質疑応答・名刺交換

Ⅲ.石炭灰有効利用の現状と石炭灰有効利用による福島復興事業への取組みについて

福島エコクリート株式会社 代表取締役社長
横田季彦 氏

 我が国における石炭灰(フライアッシュ)の発生量は約1,300万t、うち電力事業者からの発生量は900万tとなっている。その約70%はセメント原料としての利用であり、他分野、特に土木分野での新たな利用拡大が望まれている。このような現況に対して、福島県浜通り(南相馬市)において、福島復興事業の一環として立ち上げた石炭灰有効利用事業の取組み状況を紹介する。

 1.石炭灰(フライアッシュ)の有効利用の現状
 2.有効利用拡大に向けたガイドライン等の整備状況
 3.福島県浜通りの現状と課題
 4.福島復興事業としての石炭灰有効利用事業の取組み
 5.質疑応答・名刺交換

Ⅳ.カノウエフエイ(株)によるバイオマス灰の活用(リサイクル)とその取り組み

カノウエフエイ株式会社 最高執行責任者(C.O.O)
松本健時 氏

 1.カノウエフエイ紹介(会社概要、設立経緯、FA処理実績)
 2.バイオマス灰の特徴
   (しまね森林発電・AWEP【エア・ウォーター&エネルギア・パワー山口】を例に)
 3.取組み例(島根県森林組合、山口県森林組合)
 4.効果(石央森林組合、高津川森林組合)
 5.将来の展望と目指す姿
   (カノウエフエイモデルの横展開、FAリサイクル製品の共通規格による普及促進)
 6.質疑応答・名刺交換

詳しい内容、お申込みはこちらから↓↓

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2019年12月12日(木)
2019年12月17日(火)開催

灰【焼却灰,石炭灰,バイオマス灰】の有効利用への取組みと技術/研究開発動向」  
                   セミナー!

 https://www.tic-co.com/seminar/20191217.html


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担当は森でした。

 

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